一時期、稲盛和夫先生のご本を
ものすごく読んでいました。

えっ?!って感じでしょ。

ひょんなことから
代表取締役になったのはいいけど
経営なんて全然分からない。

そんなときにたまたま
にんげんクラブの小川雅弘さん、舩井勝仁さん
あと重冨嘉代子さん、こだまゆうこさんとで
行かれた高知の梼原への取材に
同行させてもらったんですよね。

もう何年前になるのかなあ
その時にこだまさんが小川さんにインタビューされて
たぶんそれが小川さんの宇宙銀行のご本
一部分になったはずです。

そのインタビューの時に
小川さんが舩井幸雄先生と稲盛和夫先生が
メンターだっておっしゃっているのをお聞きして
読むようになったんですね。

私の感じる稲盛先生の言葉ってスポコンそのもの。
すごい情熱的で
私のバイブル『エースをねらえ!』(全18巻、必読!)と
相通ずるところが満載で
すっかりはまってしまいました。

そんな中に出展や詳細は分からないんだけど
こんな一節がありました。

何もかもをやり尽くした
できる努力はすべてした
もう打つ手はない
でもうまくいかない
一体どうすればいいのでしょうか。

そう訴える部下に稲盛先生がおっしゃった言葉。

「君は祈ったのか!」


へ?

誰に?どこに?

その唐突さに、とにかく衝撃を受けました。


その後、そんな情熱的な
およそアメーバ経営にはほど遠い
ふにゃっふにゃな経営を続けていますが
ひとつ、分かったことがあります。

「祈り」というのは
最後の最後の手段
「神だのみ」なのではなくて
すべての行動の原初なんだということ。

あいさつひとつでも
どんな「意識を乗せる」かで
その行動の意味も
その結果もまるで違ってしまうのです。

祈りに満ちた時間というのは
厳かな聖なる場所で
どこか遠くにいる
神に向かって捧げるもの
誤解を恐れずに言えば
その所作や行為を指すのではないのです。

いま、小川雅弘さんがチャレンジしている
「平和への祈り」は
それに参加される皆さまの
意識の持ち方次第では
ただの大規模なイベントと
護摩焚きで終わるかもしれない。
でも、そこに向う行動の一つひとつが
平和への祈りに満ちたものであるならば
その人数が多ければ多いほど
信じられないほど大きな
エポックともなりうると私は感じています。

人はみんな違うから
見るビジョンも違うし
たとえば見えないものが見えると言っても
その見えないものだって
それぞれに違うでしょう。

その違いにこだわることなく
ヤマトの人らしく
お互いがお互いを認め合い
大きく包み込みながら
祈りをもって進んでいくとき
大難は小難へ、そして無難へとなっていく。

村中愛さん(に降りるメシアメジャーさんたち)いわく
この流れの中心人物として
当時から高知の有名な大経営者であった
小川さんに白羽の矢が立ったのは

【素直で自由で優しい心の持ち主】
という3つの条件が88%整っているから

なんだそうです。
実際に会ってみると分かると思うんですけれど
88%という数字は謎ですが
お人柄はまさにそのとおりなんですよね。

子供っぽいというかなんというか
理屈も何もあったもんじゃないから
平和に向けて真摯に真面目に思考して
取り組んでこられた方
祈りに対して崇高な想いをお持ちの方には
場合によっては
腹立たしく感じられる向きもあるかもしれません。

だけど、きっと龍馬さんの話だって
当時の人たちからすると無茶苦茶だったはず。

そんな龍馬さんと同じように
小川さんも本気だし命がけなのです。

本気で命がけで楽しんで
そしてそのことをもって
平和を志し「祈って」いるんです。

感謝祭での小川さんのお話も
「はあ?!」っていう
まあ、信じられない不思議話の連続なのですが
そういう「こだわり」とか「リミッター」を
良い意味で外すことができれば
すっごく楽しいことは請け合いです。

意識というのは
すなわち祈り「意乗り」というのは
お互いを感じ合うと
共振共鳴が起こって増幅され
すべてに影響を及ぼすほどのものになるといいます。

どこにどのように参加するのもいいのだけれど
小川さんの巻き起こすムーブメントは
さすが生粋の「いごっそう」
(「快男児」「酒豪」「頑固で気骨のある男」
などを意味する土佐弁)
奇想天外でものすっごく楽しい。

ぜひ皆さまにも平和な世の中
子供たちの笑顔あふれる世の中に向かって
一緒に遊び楽しみ、そして祈っていただけたら
嬉しいなと思っています。

感謝祭、待っちゅうき〜♪
(感謝祭、待ってま〜す)

写真は本日開催中の
四国おなごの会@石鎚神社

小川&舩井

舩井さん(左)と小川さん(右)のこの笑顔。
お二人とも明らかに遊んでますねえ。
みねざきえりこさん撮影です。

今日もお読みくださってありがとうございます。
感謝をこめて。
尚子 拝

追伸
昨日大騒ぎしてた松野先生の原稿
無事に昨夕松野先生のお手元に届きました。

ええ、もちろん、祈りましたとも!!

一緒にご心配くださいました皆さま
心よりありがとうございます。

****************************************

☆5月21日(土)きれい・ねっと感謝祭2016
神戸市産業振興センター レセプションルーム
Guest 赤塚高仁・小川雅弘・Sora・Keiko・舩井勝仁
 

☆5月15日(日)山内尚子出版記念講演会
大阪舩井セミナールーム


※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
http://kilei.net/mail_magazine/


****************************************
 

朝、事務所に来てみると
ちょっとした騒ぎが起こっていました。

松野哲也先生にお届けした
『ゼロ・フィールド・システム
  がん研究者が自ら体験したガン克服法』
 ↓ 絶賛ご予約受付中!!(ご予約の方は送料無料)
http://kilei.ocnk.net/product/282

の最終原稿が届いていないみたいなのです。

発送したのは一昨日。

お住まいのアメリカにお届けするならともかく
今は帰国されていて
東京にいらっしゃるのです。
翌日には届いているはずが届いてない。

ネットでクロ○コさんの追跡を確認したら
なんと姫路営業所受付のままになってる。

うっそでしょーーー?!

でも、念のため松野先生にちゃんと
発送のご連絡を入れていたことで
すぐに不着が分かったわけだし
いま、クロ○コさんが
行方不明になった原稿を探してくださっています。

もし見つからなかったときのために
原稿をもう一度準備して
あとは落ち着いて待つとしましょう。

そしてもちろん
感謝祭の日にはご披露しますので
どうぞお楽しみに!!

それにしても、すごいな水星逆行。

しばらくご無沙汰だった方から
ご連絡があったりということも
けっこうありますけれど
イベントの告知がうまくいってなかったり
日程の確認ミスがあったり
通信、交通、コミュニケーション
自分も周りもチョコチョコ乱れてる感じがします。

どっちかというと
そっちの作用の方が強い気がするので
皆さま、時間には余裕を持って動き
確認事項はメールだけで済ませず
なるべく声を聞くかできれば顔を見て
データのバックアップなどにも
くれぐれもお気をつけくださいね。

さてここで
4月の終わりのFBの投稿を、ちょっと引用しますね。

***************************

4月29日から水星が逆行しま〜す。(5月22日まで)
ゴールデンウィークは
いろいろ人やものの通信や交流、交通が
うまくいかなかったり遅れたりで
プンプンしないように
大らかに楽しみたいですね^^

そんでね。
FB友達にたくさんプロの方がいらっしゃるので
あまり詳しくは書きません(書けません)が
今って水星だけじゃなく
いくつもの星が絶賛逆行中なんだとか。

逆行って
「ほんとはちゃんと進んでるけど
 地球からの見かけ上、止まったり、
 後退しているように見える」星の運行状態。

人間は宇宙の欠片だから
まさにこんな状態に陥るんだと思っておけば
受け留め方も対処も活かし方も、
おのずと見えてくると思います。

水星の逆行だけなら
もともと年の数回はあることだし
ちょっぴり過去、ちょっぴり混乱くらいだけど
もっと深かったり
もっとずっと、それこそ
ひょっとしたら生まれる前だったり
そこまで内観と浄化が進められるかもしれません。

でもそういうのって
そういう心づもりであたらないと
なんか思う通りにいかないな、
で終わっちゃうからね。

3月からここまでの私は
公私ともにかなり大揺れだったのだけれど
ちょっと落ち着いて
時系列にこだわることなく
自分とつながる世界を眺めることを
意識して過ごしてみたいなと思っています。

***************************

揺り戻しがあったなら
それがほんとに大切なことなら
より土台をしっかりさせればいいんだし
あれ?と思ったら
方向転換するのもありなのでしょう。

これでホントにいい?という確認を
念入りにすることとか
できなかったことへの再チャレンジとかって
分かっていても自分ではなかなかできないこと。

星たちの逆行を
宇宙の欠片である私たちの幸せを
応援してくれるエネルギーだと捉えたら
すべてがかけがえのない恵みですよね。

考えてみればこのブログも
体調を崩したせいでストップしていたことのリスタート。

定期的にこんなチャンスをくださる
宇宙の叡智に感謝しつつ
それに依存したり振り回されないように
楽しんでいきたいものですね♪

最後にここ最近でいちばん
宇宙の「逆行」を感じたものをご紹介。

スターウォーズ

宇宙観が突き抜けてるよね
近所のショッピングモール。

今日もお読みくださってありがとうございます。
感謝をこめて。
尚子 拝

****************************************

☆5月21日(土)きれい・ねっと感謝祭2016
神戸市産業振興センター レセプションルーム
Guest 赤塚高仁・小川雅弘・Sora・Keiko・舩井勝仁
 

☆5月15日(日)山内尚子出版記念講演会
大阪舩井セミナールーム


※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
http://kilei.net/mail_magazine/


****************************************
 

この記事は2005年5月に書かれたものです。
*************************

私は別に特定の宗教の信者ではありません。
中学、高校とカトリックの女子校に行ったのが、
神様と出会った最初。
お祈りやミサがある聖堂の
不思議な静寂と厳かさは今も心に残ります。

そして今、たつきが通う保育園は
大きな曹洞宗のお寺。
園では毎日、般若心経と座禅があり、
子どもたちは仏様に見守られながら
静かな時間を過ごします。

こうして色んな宗教に触れたり
それについて論じたりできる国ってなかなかないけれど、
逆にそれだけに、それが人生を左右するほど
大切にも扱われないのが日本。
もしかしたらそのことが心を不安にさせたり
心の貧しい事件を引き起こしているのかもしれません。

大いなる力が私たちを創っていると思えば
自分自身を大切にできるし
行動のひとつひとつ
出会いのひとつひとつを大切にできる

大いなる力で私たちがつながっていると思えば
自分自身と同じように
人も物も大切にできる

自分の力のちっぽけさを
人間の力のちっぽけさを
そのひとつひとつが
この大きな世界を創っていることを知り
素直に認めて感謝することができる

「胸に手をあてて、ののさまに聞いてごらん
ののさまはあなたの中にいて
良いことかどうかちゃんと教えてくれるよ」
先生方は子どもたちにそう言って聞かせます。

「ののさま」はお地蔵様、子どもの姿を借りた仏様。
人は人生という修行を終え、仮の姿を返す時
仏様に戻るといいます。

いろんな場所で生まれたから
描写がずいぶん違っているけれど
キリスト様もお釈迦様も
ほとんど同じことを説かれた気がします。

そして、その大いなる力を
しっかり感じながら生きていくことが
とても大切で
自然なことのように思えるのです。

胸に手をあてて、聞いてみます。
ののさま、いかがでしょうか?

とら2005
とら(by4歳のたつき)

ねずみ2005
ねずみ(by4歳のたつき)

あなたには分かりますか?
母でさえ分からない
この深遠なる違い……

*************************

実は、やっぱり
文章を書き続けているんですね、私。

本格的に書き始めた(ものが残っている)のは
たつきがお腹にいた頃、1999年くらいから。

ブログを始めたのは2004年
なんと、きしおくんが亡くなった年から書いている。
当時は読む人もお友達だけだったけど
書くことでクリーニングをしていたことが
本当によく分かります。

で、今いろいろ整理しているのですけれど
時々、ここに「記憶という宝物」として
残していこうかなと思います。

今日もお読みくださってありがとうございます。
感謝をこめて。
尚子 拝

****************************************

☆5月21日(土)きれい・ねっと感謝祭2016
神戸市産業振興センター レセプションルーム
Guest 赤塚高仁・小川雅弘・Sora・Keiko・舩井勝仁
 

☆5月15日(日)山内尚子出版記念講演会
大阪舩井セミナールーム


※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
http://kilei.net/mail_magazine/


****************************************



講演で話す内容は準備しない。

お客様に見せるため以外に
資料を確認することは一瞬もない。
でも、お客様は
笑って泣いて、
人生の景色が一変するほど
大きく心揺さぶられる。
それでいて
言われた時間ピッタリに話し終わる。

講演するときには準備をするな
準備された言葉は心に響かない
今必要な言葉は今しか出てこないと
私に教えてくださった方でさえも
実践するとなると
とてもとても難しいことでした。

言葉を準備しないということは
飾ることができないということ。
よく見せたい
よく見られたい
そんな心を
カモフラージュすることもできません。

天性の魅力と当意即妙な話術をもち
謙虚に学び続けられた
膨大な真実の智慧がある。

でもそんなことよりも何よりも

やまとこころのキャンドルサービス

それしかない。
だから、そんなことができるのです。

このエネルギーが
もしも読む人に伝わったなら
どれほどの人の心に
ヤマト人としての灯がともることだろう。

原稿をお預かりした時
語りかけてくるエネルギーを頼りに
そのとおりに編集を進めさせていただきました。

そうしてできたのが
『続・聖なる約束 ヤマト人への手紙』なのです。
http://kilei.ocnk.net/product/252

「人と人との出逢いは、
 いきさつを超えた
 目に見えない大きな力に
 運ばれているように思えます。

 まさに、出逢うべき人に必ず出逢う。
 しかも、一瞬早すぎず、一瞬遅すぎず。」

  (『続・聖なる約束 ヤマト人への手紙』より)

倒れたとき、津から姫路に駆けつけて
「尚ちゃん、あのな
 もうちょっと一緒に遊ぼう」って
誘ってくれたこと、一生忘れません。

高仁さん、出逢ってくれてありがとう。

5月21日(土)神戸にて開催の
きれい・ねっと感謝祭2016

赤塚高仁さんはじめ著者さま、そしてお客様
多くのヤマト人の大切なエネルギーが
共振し融合し、そして立ちあがる時間です。

出逢うべき一瞬だと感じてくださる皆さまに
このメッセージが届いて
一緒に思いっきり遊べますように。

赤塚高仁さんがブログにて
きれい・ねっとをご紹介くださいました。
心よりありがとうございます。
http://www.akatsukakensetsu.co.jp/news/2016/05/10-03529.html


今日もお読みくださってありがとうございます。
感謝をこめて。
尚子 拝

****************************************

☆5月21日(土)きれい・ねっと感謝祭2016
神戸市産業振興センター レセプションルーム
Guest 赤塚高仁・小川雅弘・Sora・Keiko・舩井勝仁
 

☆5月15日(日)山内尚子出版記念講演会
大阪舩井セミナールーム


※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
http://kilei.net/mail_magazine/


****************************************



ステキな新月、
そして母の日をお過ごしになられましたか?

私はというとですねえ。

ひたすら壁の穴埋めをしておりました。

壁の穴埋め

昨年の夏に引越した今のお家の壁。
なぜか押しピンの穴がものすごくたくさんあいていて
ずっと気になりつつ体調優先で
そこまで手がまわらなかったのですが
GWの最終日
午前中にお洗濯を終わらせてから
課題や予習に追われるたつきの周りで
せっせと穴埋めをしていました。

それにしても、前にここに住んでた方は
いったいなんでこんなに押しピンさしてたのかしら?

まあまあ、そんなことはともかく
とにかくひたすら
同じ色の穴埋め剤をチュッと入れては
ヘラで平らにしていきます。

作業に集中してくると雑念が消えてきて
感じていたモヤモヤのこたえが
ふいに降りてきたりするから不思議です。
(草むしりとかもいいよね)
新月のときのお願いごとを叶えるヒントとか
新しいご本のタイトルとかのときもありますね。

さて、新月の日に発行したメルマガに
新月のお願いごとと一緒に
どうしても許せないことをひとつ許してみませんかと
そんなことを書きました。

毎回何通かご感想をいただくのですが
今回その中に
「あなたは恵まれているからそんなことが言えるのでしょう。
 命や健康が奪われた人が
 そんなことを思える日が来ると思いますか?」
 絶対に来ないです」
というようなものがありました。

でね。

いろいろ思うじゃないですか。

数年前の私なら
ものすごい勢いで
あなたがどれほど大変なのか知らないけど
私だって大変なんです!
辛いことも苦しいこともたくさんあったし
今もあります!なんて書いてね。
全力で反撃してたかもしれません。

最近の私だったら
何かお辛いことがあるのでしょうか。
分からないなりに
いつかお心に光が射しますようにお祈りします
なんて優しい言葉で無難にお返事したでしょうか。

でも、新月の日の私は
今回でメルマガ購読を止めるというその方に
「お心に添えない内容で申し訳ありませんでした。
 これまでのご縁に感謝いたします」とだけ
お返事をさし上げたのです。

どれが正解とかではないけれど
最初の二つは、その方のためではなくて
私のためにその言葉が出てきているんですよね。

だけど今回このメールをいただいた時
かあっと身体が熱くなって(感情ですね)
寄りそわなくちゃと思って(思考ですね)
そして最後に、
ただ、そうなんだなあと思いました。

ひたすら穴埋めをしながら
そうか、これを受容というんだな
相手が気づく気づかないじゃなく
今その苦しみにあることの邪魔をすることもなく
その存在のそのままを受け容れること。

落ち着いて考えたら
いま、その方に私がどんな言葉をかけても
良い意味で響くことはないでしょう。
まずもって、過去はどうあれ
私はその方のおっしゃるとおり

今はとても恵まれているから。

おそらく私の発した言葉に
その方に必要な何かが含まれていたのでしょう。
知らない誰かである私に向かって
わざわざこんな言葉を
発しなければならない状況にあるその方が
その必要な苦しみを自らの力で乗り越えられますように

自分がどう思われるかなんて関係なく
関わりをもってくださったことに素直に感謝して
本当に深く思いやるのであれば
このメールを攻撃として意識しないということが
私にできる最善だと思いました。

…と、文章にすればこんな長い内容になっちゃうのですが
それが一瞬で腑に落ちてスッキリしたというわけです。

多くの方に発信すれば
すべての方が私が書いた当初の想いとは違う
それぞれにとって必要な受け留め方をされるのです。

それを本当に本気で委ねることが
「自己表現を楽しむ」ということの本質なんだなと
そんなことにあらためて気づいた
新月の時間だったのでした。

お読みくださってありがとうございます。
感謝をこめて。
尚子 拝

****************************************

☆5月21日(土)きれい・ねっと感謝祭2016
神戸市産業振興センター レセプションルーム
Guest 赤塚高仁・小川雅弘・Sora・Keiko・舩井勝仁
 

☆5月15日(日)山内尚子出版記念講演会
大阪舩井セミナールーム


※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
http://kilei.net/mail_magazine/


****************************************


Calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

Recommend

Recommend

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM