昨夜、どうにも落ち着かずに

なぜか「もう一人の私」と思うほどの

大切な友人に、

ちょっと泣きごとみたいなことを

つぶやいて

ようやく寝て、起きたら

 

津波警報の文字。

 

FBで福島の大切な友人の

落ち着いた無事の報告を見て

とりあえずホッとして

事務所に出てきました。

 

熊本、鳥取、そしてNZの地震のこと

エネルギーの強い満月のこと

それに、日付のことなどなど

しばらく前から

取りざたされていることもあり

 

東日本に限らず

大きな地震にあった

いえ、さまざまなかたちで

辛い経験をされた人の多くが

ザワザワした時間を

祈るような気持ちで

過ごされていることと思います。

 

なんか

昨日、死と再生、終わりと始まりの

「変容」の話なんてしてしまって。

 

今、思い出しているのは

福山での講演で

自分が最後に言ったこと。

 

大丈夫。

みんな必ず死ぬけれど

それが苦痛や不幸だなんて

まったくの誤解なんだということ。

愛そのものの光の世界へ

まっしぐらに還っていくんだもの。

だから

そんなこと心配する必要なんてない。

いまはいましかないんだから

思いっきり楽しみましょう。

 

私は神戸の震災で

自分の無力さを感じ

その時心と体を助け支えてくれた

最愛の夫に突然死なれて

幼児を抱え仕事もなく

明日を、いまを

どうやって生きていくのかという

恐怖を味わい

やっと乗り超えたと思ったら

最後の最後

自分自身のいのちが

危なくなるという体験をしました。

 

すべての経験は宝物だけれど

私はその一つずつを

乗り超えることで

変化変容を

繰り返してきたのかもしれないけれど

でも

このどれひとつ

他の誰にも体験してほしくない。

 

私が乗り超えたのは

きっと強いつよい

底知れぬ「恐怖」なんだろうと思います。

 

何度も

見えないものが見える方から

あなたは

ものすごくたくさんの人生を

繰り返してきた人だと言われるのだけれど

 

そのなかで味わって

そして乗り超えられなかった恐怖を

そのたびごとに乗り超えた

 

そんな気がするのです。

 

そして強く思うのは

 

変容進化を阻むのは、

出来事そのものではなく

ほんの一瞬先すらも

見えない未来への

わきあがる恐怖なのです。


恐れないで

 

怖がらないで

 

自分を知り、信じて、意乗ること。


本当に辛い出来事を経なくても

苦しみも

悲しみも

もう私たちには充分すぎるほど

分かるはずです。

 

そして、

そんなことがなくたって

 

必ず

はじめられるはず。

 

選択する時がきています。

 

変容から進化へと

喜び楽しみご一緒に歩んでいけること

私ははっきりと確信し選択します。

 

ほんのいまアラームが鳴って

津波警報が解除されたって。

 

とりあえず、よかった。

 

あ、ひとつだけ

恐怖を超えること

自分を信じ、意乗ることと

備えをしないこととは意味が違います。

地球が新生地球への

変容進化を選択したいま

地球の一部である私たちが

高みの見物ということはありえません。

心と、そして生活、必要な知恵の備えは

しておきたいものですね。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸その1

2017年1月29日(日)東京にて

きれい・ねっと10周年記念

『日月神示的な生き方』

出版記念講演会&大新年会を開催します♪

 

いよいよ始まった大激変の時代!

しっかりと生き抜いていく方法論を

中矢伸一・舩井勝仁両氏が

それぞれの得意分野から示唆してくださいます。

中矢先生は外部での講演を控えておられるため

大変貴重な機会となります。

ぜひご参加くださいませ♪

 

詳細、お申込みはこちらから

http://kilei.net/event/2017-01-29/

 

追伸その2

12月20日(火)大阪にて
第1回スタッフミーティング&お話し会と
にんげんクラブ関西

きれい・ねっと合同忘年会を開催します♪

 

スタッフミーティング&お話し会は
ガッツリでもチョッピリでも
きれい・ねっとにご興味のある方でしたら
ご参加大歓迎です。

(スタッフ無理な人でも大丈夫です)
きれい・ねっと代表の山内尚子ならではの
様々なお話をまじえながら楽しいひと時を
ご一緒できましたら幸いです。
(遅れての参加でももちろん大丈夫です)


また、忘年会には感謝祭ゲストの
赤塚高仁さん・和泉貴子さん
出路雅明さん・舩井勝仁さん・三浦直樹さんが
ご参加くださいます。
どうぞ楽しみにお出かけくださいませ^^
※忘年会のみご参加も大歓迎です!!

 

詳細、お申込みはこちらから〜♪

http://kilei.net/event/2016-12-20/

 

追伸その3

「◎月×日のブログをみた」と
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福山に向かう新幹に乗っています。

 

1日雨の予報なんだけど

姫路を出てしばらくすると

窓越しにまぶしいくらいの

おひさまの光

 

またすぐに雨模様に戻って

なんだか嘘みたいな時間でした。

 

福山での川上由理子ちゃんの個展と

それからお話し会

(詳しくは一つ前のブログを見てね♡)

そして、皆さまの週末も

きっとステキな時間になります♪

 

今日もお読みくださりありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

さて、今日から

東京、長野へ出張です。

いま、新幹線に乗っているのですが

当たり前だけど

車窓から見えるお天気が

どんどん変わりますね。

 

姫路でお母ちゃんをやっている時と

東京で取材したり、

会議したりしている時

同じ私だけど

ちょっとチャンネルが違う。

 

まあ、時間にちょっとズレはあるけど

ほぼ同時進行といってもいいわけで

マトリックスって結局

その延長上にあるんじゃないかな

 

じゃあ、働くお母ちゃんたちとか

マルチタスクをこなしてる人たちは

もうパラレルワールド

使いこなし始めてるんじゃないかなと

そんなことを思うのですけれど。

 

でもやっぱり

まだ物理的な「同時存在」は難しいよね。

 

なんでそんなこと思うのかというと

今月来月で

どうしても行きたい時と場所が

重なってるのが

なんと2つあるのだよね。

 

で、決めかねている。

 

それって私には珍しいことで

これまではずっと

カチッと決められていたし

決められなくても

先に決まったほうということで

迷いなく動けていたのに

どうしても

両方行きたいと思ってしまう。

 

これって、エゴなのかな?と

最初は悩んでたんだけど

どうも違うみたいなんだよね。

 

私の中の判断基準が

変わってきてるのかもしれません。

 

結局どちらかを選ぶわけだけれど

ちょっとそこのところ

一つずつの選択が

本当に自分の魂からの

願いなのかどうか

私の中でとういう変化が起こっているのかを

よく見つめて見極めながら

もちろんちゃんとバランス取りつつ

良い意味でわがままに在りたいと

思っています(*^^*)

 

小田原過ぎたら晴れてきました。

それでは、ちょっくら

行ってまいりま〜す♡

 

今日もお読みくださって、ありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

なおこ 拝

 

私は長女だし

いまは母子家庭だし

まあ、ムチャクチャなりに

社長もやってたりするんですけれど

 

でも「強い女」というのは

実はほど遠くてですね。

 

でもこうして

お転婆をやっていられるのは

とにかく

こんな私を助けてくださる方が

驚くほどたくさんいてくださるから。

 

そして、そんな中でも

このムチャクチャで

泣きべそばかりの私を

いつも見守ってくれている

魂のお兄ちゃんたちがいるからなのです。

 

そのお兄ちゃんたち。

 

 

出路雅明・赤塚高仁・舩井勝仁

(血液型はAB・B・B)

まあ、みんな知ってると思うけど

この三人は

見たまんまの

ほんまもんのアホです(笑)。

 

もうねえ。

 

第一線で尊敬も集めていて

活躍されている人たちなのに

しゃべってても

三人とも全然違うこと言ってて

ぜんぜん収集つかない
なんていうのにも、もう慣れました。

 

それでも楽しそうだから

もういいんです。

 

でもね。

 

感謝祭やりますって

宣言できたのは

この三人が

見守ってくれている場所だったから

みんなでイマジン歌った後だったから

だから、宣言できたんだと思う。

 

今朝、いちばん上のお兄ちゃんから

とても嬉しいメールがきました。

 

すごく嬉しくて

こんなに嬉しいくらい

私にとって

この三人のお兄ちゃんは大切で

大好きな存在なんだなあと思いました。

 

当たり前ですが

この三人は感謝祭強制参加です!

 

長兄、アカツカにつきましても

講演活動は終わっていますが

新刊を片手に

お口はチャックで(無理じゃね?)

参加していただきます。

 

だからとにかく

これからも、

「こんな私を応援してくださる

 驚くほどたくさんの皆さま」

どうぞ変わることなく生温かく

よかったらAKDN

ひっくるめて見守っていただけると嬉しいです。

 

あと、くどいようだけど

その皆さまは

来年の5月28日(日)

きれい・ねっと感謝祭は全員強制参加ねっ!

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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今日はちょこっと

批判ぽく聞こえたら
ごめんなさいな話になっちゃった。

 

舩井フォーラムの最後と

先日の京都の

『聖なる約束3 黙示を観る旅』

出版記念講演会で

朗読をしたのだけれど

(ごめんなさい、これ本とかにはなくて

 原文は私の手書きしかありません。

 しかも実際読んだのとはちょっと違うのです)

最初が

聖書の創世記から始まるのです。

 

なぜ創世記を読んだのか

それはぜひ

『聖なる約束3 黙示を観る旅』

お読みいただければと思いますので

お読みになってみてくださいね。

 

で、そうするとね。

こんなことをおっしゃる方がいたんです。

 

「なおちゃん、なぜ聖書なんか読むの?

 やまとの神話のほうがすばらしいのに」

 

?

 

『日月神示的な生き方』ができた時には

「あれは聖典なんかじゃないよ」という

お声もいただきました。

 

??

 

たしか『美しく生きる』ができた時には

古事記は時の為政者によって

内容を歪められてるとのお声が。

 

???

 

さて、これから「教育勅語」のご本を

お手伝いするのだけれど

いったいどうなることやら……。

 

これは私の想いなのだけれど


著者様が

聖典かもしれないし人物かもしれないし

なにがしかのメソッドかもしれないし

ご自身の経験かもしれない

そこにたしかな光を観て

それを私は感じて

だからこそ

その光を言葉に落として

皆さまのところにお届けしたいと思い

ご本を創らせていただいているのです。

 

もちろん

どっちが新しいとか古いとか

優れているとか劣っているとか

正しいとか正しくないとか

まあ、どれも人の手を通っている以上

そういうことも

あるのだろうとは思います。

 

だから当然

礼讃したり

依存したりではダメだし

そういうところを見つけて

冷静に指摘してくださるのは

いいのかなと思うんだけどね。

 

でも、わざわざ言ってこられる方って

ほとんどがたぶん、

これがいちばん大きいと感じるのよ。

 

自分の想いとか感性とフィットしない。

 

自分にリスペクトしているものがあって

それと違うものを

下に見る、比べる意識が働いている。

 

ひとつを深く追求することは

とてもすばらしいことだと思うのです。

 

だけど

ほんっとうに追求されている方は

他と比較なんてされない。

 

むしろその良さを

きちんと見つけられ

活かされているように感じられます。

 

私は赤塚さんに教えていただくことで

聖書や古事記や教育勅語

というよりも

大和とユダヤの民族に流れる

同じ光を

違和感なく共有することができたと

感じています。

 

その赤塚さんは『日月神示的な生き方』を

読んでくださって

あまり好きではなかった「日月神示」に

光を感じてくださった。

 

いま、まとめさせていただいている

空海さまのお話にも

私は共通する光を観ています。

 

もちろん、あなたと私が違うように

その光の色も違うけれど

 

そして、私やあなたが

日々のなかで淀み

時には闇におちて

クリーニングの必要があるのと同じで

時代の流れの中で

その光にいろいろな汚れがついている

場合もあるけれど

 

でも、私たちに向けて

残してくださった言葉たちの

根底に流れる愛は

間違いのない真実だと思う。

 

そうして

光と光が

場所や時代を超えて

いま実体をもって生きる私たちと

接点を持ち

化学反応を起こし

浄化され研ぎ澄まされて

本質へと向かう大きなエネルギーが

生み出されていくことが

これからの世の中を変える

大きな渦になっていくと思うのです。

 

もちろん

ドンドン知識情報ばかりを集めて

それで満足しているようでは

そんな化学反応は起こりません。

 

あなたは無力なんかじゃありません。

あなたから

行動や生き方を変えていくのです。

(私はいつも「あなた」を「わたし」に

 置き換えています。そこで謙遜するのは

 謙虚ではないと思うから)

 

でね。

 

ちょっと話は変わるけれど

出版社って

その業界にいた方が立ち上げるか

立ち上げ後、その業界にいた方に

入っていただくことが多いそうです。

 

それなのに私といえば、

経営が分からないだけでなく

出版業界のこと

なんにも知らなくて

姫路みたいな田舎でやっているから

実際にその道の方と

おしゃべりしたこともほとんどなくてね。

 

いまだに

知らない用語もあったりするほどです。

 

だからというか、だけどというか。

 

最近

いまの出版業界はダメだから

あなたが変えてくださいとか

言われることがあるんだけど

すっごーい違和感があるのです。

 

だって、人生を変えてくれた本

大手出版社さまから

どれだけ世に出されていることか。

 

きっとすばらしい皆さまが

著者様と共に

この資本主義の

競争社会の中でしっかりと生き残り

心血注いで世に出し

広げようと努力されてきたはずだし

今もされているはずなのです。

 

どの業界にもあるように

問題はたくさんあるけど

良くしていこうとされている方

たくさんいらっしゃるはずです。

 

たとえば

きちんとお話ししたことはないけれど

FBでお友達になってくださっている

風雲舎の山平社長や

サンマーク出版の鈴木七沖さん

きずな出版の櫻井秀勲さんなんて

投稿を読むたび

尊敬するし憧れます。

(一度どこかでこの想いを

 表明しておきたかったのだ)

 

私、気づいたんだけど

敵なんて

どこにもいないんだよね。

 

自分でつくらないかぎりね。

 

昨日の「33」の人の

特徴なのかもしれないけど

私、ほんとに敵をつくる能力がないみたい。

 

競争社会じゃ致命的なのかもしれないけど

だから、

まだまだ競争原理で動いているいまは

けっこうしんどい時もあるけれど

きっとこれからの世の中では

最大の長所になるはず。

 

もうね。

 

みんな、仲良くしよーよお。

 

ただそれだけです、はい。

 

皆さま、こんな私で、

こんなきれい・ねっとですが

これからもどうぞご一緒に

楽しく遊んでくださいね〜♪

 

さ、お仕事に戻ります。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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  • 2016.10.27 Thursday
  • 29歳

昨日は大変お騒がせしました。

 

FBのコメント、個人メッセージなどなど

文心くらぶ会員さまをはじめとする

読者の皆さま

著者先生方

これから著者になってくださる先生方

まさか

こんなにたくさんの方に

心を寄せていただけるとは

思いもよらず

びっくりするやら嬉しいやら。

 

いくら感謝してもしきれません。

ほんとうにありがとうございます。

 

皆さまの言葉のとおりの

この身でありますようにと祈ります。

 

どこかの本で

(当たり前だけど読書好き)

「孤独というのは、自分が創りだす幻だ」

というフレーズを読んだことがあるのですが

本当にそのとおりだなと感じます。

 

今朝だったか

FBにメッセージがきていたので

読もうと開いてみると

パッと目に入った投稿に

赤塚高仁さんの幼少期の写真が出ていてね。

 

当時29歳のお母様が

保育園か幼稚園かの運動会で

やる気のない幼児アカツカを(笑)

おんぶして走ってらっしゃるのね。

 

数字はメッセージってよく言うけれど

私にとって「29歳」というのは

本当に大きなメッセージでした。

 

なんか

この話題、久しぶりに書くんだけど。


これ、私の29歳。

 

 

『クリーニングの真実』

川田先生から「載せないとダメ」と言われて

載せた写真です。

 

懐かしいなあ。

きしおくんも私も

幸せいっぱい

私は踊っちょったねえ(土佐弁)。

 

そして当時2歳の

幼児タツキ、やる気なし(笑)。

 

ところが、この半年後に

当時34歳だったきしおくんが

天国へと旅立って

私は同じ29歳で

孤独という幻想のただ中に

叩き落とされた。

 

そして、12年がたって

今にいたっているわけです。

 

いま、様々なかたちで

私とつながってくださっているのは

そのほとんど

家族をのぞけば99%以上が

この29歳から始まったステージで

ご縁をいただいた皆さまです。

 

今となっては

誰一人私を「可哀想な人」とは

言わなくなったし

見なくなりました。

 

そう思う人がいても

たぶん私が気づかないんだよね。

 

それはきっと

孤独だなんていう幻想から抜け出して

遠く近く、

天国や見えない世界まで

つながってくださる

たっくさんの存在をいつも感じて

私はいつだって幸せなんだと

心の底から

感じられるようになったから。

 

私は一瞬たりとも

孤独であったことも

無力であったこともなかった。

 

12年。

 

あっという間に干支が一回りして

ブログに「新しいステージ」と書いて

私は新しいステージへと

向かっていきます。

 

そう決めたからやってくる

様々な出来事に

ひとつひとつ向き合いながら

みんなでワイワイ

新生地球を歩いていくのです。


大好きなあなた

ぜひご一緒しませんか?

 

だって絶対、楽しいんですから♪

 

あ、29日の京都での講演会

今日もお申込みをいただいています。

やる気にあふれている(はずの)

アカツカコウジ

そして、

理屈王の名をほしいままにしている

フナイカツヒト

ついでに私もしゃべりますので

どうぞ楽しみにご参加くださいませ〜☆

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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本当の「出版社」ってなんだろう?

 

私は本当に「本創り」が

できているんだろうか?

 

これから私はどういうふうに

きれい・ねっとを

「出版社」として育てていくんだろう?

 

昨夜、家に帰ってから

ちっちゃなきっかけがあって

そこから自動的にずーっと

考えさせられています。

 

ほとんど寝られず(苦笑)

 

したがって、今日は愚痴っぽいです。

ごめんなさい。

 

ただ、今起こっている問題とか

素直な想いとかを

こうしてちゃんと書いておくことで

流れができてくることもあるだろうから

書いちゃいます。

 

本を創る時

必ず先生方に

きれい・ねっとは直販中心で

書店にはほとんど並びませんと

お知らせしています。

 

まあ、それには理由があって

そこんとこは

サイトのご挨拶をぜひぜひ

ご一読いただきたいのですが

http://kilei.net/about_us/

 

先生方はそれを承知で

書いてくださるし

原稿を預けてくださる。

 

でも、それだとね。

先生方がそれぞれのご活動で

販売される分以外は

ほんとに1,000冊いったらいいほうなんです。

そうすると、印税が

ほっとんど出てこない。

 

これについては

最初にご説明してるから

私が気に病んでるだけとも言えるんだけどね。

 

でも、今のやり方だと

Amazonさんにも

ちょっとしか入らないから

『日月神示的な生き方』とかも

1か月ずっと在庫切れ状態。

たぶん『聖なる約束3 黙示を観る旅』も

同じことになると思う。

 

今回、中矢先生も赤塚さんも勝仁さんも

ほぼ同時に大手出版社さんから

新刊が出ているのだけれど

その売れ行きの良さから考えると

しっかり流通に流せれば

きっと、もっと多くの方のもとに届く。

 

Amazonさんのやり方って

決して賛同できない部分も

多くあるし

流通に流せば大量の返本が出て

廃棄しなくちゃならなくなる。

それより何より

現状で

いまの出版業界のやり方に乗ると

きれい・ねっとはたぶん

すぐに倒産してしまうと思う。

 

いや、その前に

確実に私がまた倒れる。

 

その両方を回避するには

なりふりかまわず売れそうなタイトルつけて

ろくな編集もせずに

どんどん本を量産する。

…それって

仮に生き残っても

生き残るどころか

会社として「成功」しても

もう、きれい・ねっとじゃないよね。

 

で、そんなことは

よく分かっていて

やっぱり聴こえてくると悲しいけど

そんなの出版社じゃないとか

あそこで出しても

売ってくれないからダメとか

言われたとしても

それはそのとおりだし。

 

でも、きれい・ねっとが

お手伝いするご本たちは

私が責任をもって編集するし

絶版しないし

断裁して捨てたりしないし

大切にお届けし続けるんだという

きれい・ねっとには

きれい・ねっとにしかできないこともある。

 

やり方に固執することなく

その輪を着実に広げていけばいい。

 

でも、それにはどうしたって

地味に時間がかかる。

 

ふう。

 

この問答は

もう、自分のなかで

何十回、何百回

イヤになるほどやってきたこと。

 

大きな資本があるわけでもなく

一人じゃ

そして、姫路にいるんじゃあ

できないことだらけ。

 

たつきはまだ高校1年生。

 

ちっちゃくても

優しくてあたたかな輪が広がれば

私自身はかまわない。

 

すべて分かってる、そのうえで。

 

それでも。

 

ここ最近

とみに強く

見える方からとか

何より私自身の中からも

ずーっと聴こえているのは

 

私の感情とか想いとは

関係のないところで

なるべく多くの方にというか

必要な方に

真実を本質を知っていただき

そして、トップダウンではない

たしかなつながりを広げていくことが

ものすごく大切だということ。

 

「やまと」っていうのは

日本という誰かが決めた

国境とかでできているのではなく

血肉の種類で決まっているのでもない。

「やまとこころ」っていう

意識がつながっていないと

「やまと」ではないのね。

 

新しい世の中の実現につながる

ことばの種を蒔くこと。

 

でも、そのために

私にできることといえば

いろんなアプローチから

先生方とご一緒に

とにかく本を創ることしかない。

 

たぶん、

これが必要なことならば

たとえ常識的には無理なことでも

何らかのサインがあるんだろうと思う。

 

でも、おもしろいことに

こんなに湿っぽいこと

書いてはいるけれど

絶対サインがあるはずだと

まあ、まったく根拠もないのに

確信している自分もいてね(アホです、ハイ)。

 

焦っちゃいけないけど

楽しみながらだけど

意図をしっかり明確に持ちながら

その「時」だと感じた時に

二の足を踏まないように

今を大切に過ごさなきゃいけないなと

思っています。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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今日はこれから

メルマガを書こうと思いつつ

登録してない方は、ぜひしてね

今日から3日間、室戸で行われる

平和の祈りに心を寄せています。

 

たぶん、ちょっと前の私なら

無理してでも行ったと思うんですね。

小川さん、勝仁さん、そして村中愛ちゃん

大好きなみんなが命がけで取り組まれてきた

144,000人の平和の祈り。

本を創るお手伝いをすることで

その想いは

よくよくよーく分かっています。

 

それに、高知は私にとって第二の故郷

室戸はきしおくんの担当エリアで

何度も足を運んだご縁もあるのです。

 

じゃあ、どうして今回、

室戸に行かないことにしたかというと

祈りには場所も形も関係ないということを

いま、まさに実感しているから。

 

どんな行為も

たとえば

こうしてキーボードをたたくことだって

愛の光を入れるつもりで向かえば

すばらしい祈り

「意乗り」なのです。

 

そこに居合わせることも

身体をもっている以上

とても大切で、すばらしい体験ですが

あれもこれも

いつもいつも現場にいたいというのは

エゴであり、わがままであって

決して「祈り」ではない。

 

昨年倒れてから

私の身体のメンテナンスをしてくださる

何人かの先生方から

私の身体は

もともと弱くできていると

教えていただきました。

 

ひとつは、

もともと生まれる予定ではなかったから

(詳しくは長くなるのでまたの機会に)

もうひとつは

そうでもしないと

あちこち走り回って

本質を、本当の魂のお約束を

見失ってしまうから。

こっちは自分でもよく納得しています。

 

みんな、

それぞれの持ち場があるからね。

 

だから、

ここから

いまから

そして、いつも祈ります。

 

何も感じなくても

何も見えなくても

どうぞ焦らないで

そうなってほしいと願う心で

そして、

あなたがいま

笑顔でいてくれるだけで十分なのです。

 

そこに愛の光が

ポワンと灯る。

 

エネルギーが生まれます。

 

それを

信じてほしいのです。

 

封印が拓かれたいま

その祈りのエネルギーが

これまで以上に大きな役割を果たします。

 

そんな時代の幕開けを

あなたとご一緒に楽しんでいけること

心から幸せに感じています。

 

さ、メルマガ書きます。

お役に立つ発信ができますように。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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これまで、

何度かブログを書き始めては

編集で手いっぱいになったり

体調が崩れたり

色々あって続かなかったんですね。

 

いま思えば

力が入りすぎていたんだと思います。

 

いまは

ありがたいことに

無理な時は無理せずに

ほんとに好きなよ〜うに

ゆるゆると

楽しく書かせていただいています。

 

お仕事にしてもそう。

「義務感」は続かないんだよね。

 

義務でやってると

悲壮になったり

違う価値観を

認められなくなったりするしね。

 

それでね。

 

ちょっと思うのは

新生地球というのは

そういう「大切なこと」が

よりシンプルに

より顕著にあらわれてくるのかなということ。

 

そこで相変わらず

感情に左右されていると

今まで以上に

もう、しんどくてたまらんっ!

なんていうことになるかもしれない。

 

日々いろんなことが起こるけれど

困ったなあと感じることも

あいかわらず多いのだろうけれど

 

あと、出逢いがある分

別れもね、

しかもかなりキツイ別れも

あるのだろうけれど

 

で、みんながそういうことを

わあわあ発信してたりすると

なーんにもない日常に

不満を持ちそうになったりも

 

まま、するのだろうけれど

 

でも、何よりも大切なのは

なにがあってもなくても

目の前に見えている日常を

何よりもまず大切にすること。

 

それから、自分の感情に

振り回されるのではなくて

素直になること。

 

たとえ次元が上昇しようが

2極が4極になろうが

魚座が水がめ座になろうが

 

っていうかね。

人として生きることを選んでいる以上

これだけは変わらないの。

 

そのうち

欲張らなくても

何もかもがつながっていることを知って

嫉妬なんてしないし

ジャッジなんて

思い浮かびもしなくなって。

 

そうして

そこに宇宙の根源とつながる

神さまを

「あなた」という神さまを

感じられるようになることが

観自在

神とともにある暮らし。

 

でも、それも義務になっちゃ

途端に遠ざかる。

 

急がずゆるゆる

すこしでも

「いま」がそうであるように

気づいた時に

修正すればいいんだろうね。

 

今日は朝からお仕事ドタバタして

そういえば

休憩もしてなかったなあと気づいて

お外に出て深呼吸したら

 

目の前にふわりと。

 

 

 

神さま

 

ありがとう

 

さあ、舩井フォーラムまで

あと数日となりました。

 

20箱以上のご本たちとともに

横浜パシフィコに参ります。

 

すばらしいゲスト先生方に
すばらしいご本たちに
ついでになおちゃんにも♪

ぜひ、逢いにいらしてくださいね☆

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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☆10月15(土)16日(日)舩井フォーラム2016
〜 封印が拓かれるとき 〜
パシフィコ横浜国立大ホール・アネックスホールほか
きれい・ねっとブース出展、山内尚子歌います♪

 

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さて皆さま
ステキな新月タイムを過ごされていますか?

 

私の感覚だと
まだ新月タイムのエネルギー
強く感じられるので
いま一番始めたいなと思うことについて
ちっちゃくていいから
アクションを起こしてみると
いいんじゃないかな。

 

私はまず、1日でもあったので
家の4隅と玄関の盛り塩の交換をして
玄関のお掃除。
新月のお願いごとを書いて
ゲットしていた来年の手帳を眺めて
(私はずっとほぼ日手帳カズンを愛用
カバーは宇宙にちょうちょ柄♪)
ソウルメイト研究家Keikoさんの
新月のおまじないを
たつきと一緒に楽しみました。

 

あと、ずーっと捨てられなかった
ボロボロの靴
イスラエルの旅を頑張ってもらって
ついに捨てました!

 

で、そんなことを楽しくやってて
ふと思ったことをシェアしますね。

 

 

 

写真はゲッセマネで祈っている
……らしい私。

 

おまじないとかって
なんでそれをするのか
頭で考えたら
まったく分からないわけだけど
やるかやらないかの基準って
結局、楽しいな、やってみよ♪と
素直に思えるかどうかだけだと思います。

 

よく時期を逃したりして
えーーーっ!!とか
他の人がやってるのを見たりして
私もーーーーっ!!とか
なりがちだけど
そこの基準は絶対自分軸にもっていく。

 

究極は
やったってやらなくったって
一緒なんですよね。

 

お祈りのポーズっていろいろあるけど
(神道の「型」もそうかな)
何をしているのかっていったら
それは
宇宙(根源神)とつながろうという
想いの表現なわけです。

 

で、高次の存在
(名前のついてる神様や天使全般)が
その手助けをしてくれていて
その高次の存在とつながる方法が
おまじないだったり、
祈りのやり方だったりするのね。

 

いまっていうのは
人がその高次の存在に
近づきつつあるようです。
(これを次元上昇という)

 

で、そうなってくると
もう行動のすべてに
祈りが混みこみになってくるわけです。

 

でも、高次の存在とも仲良くしたいし
なんていうか
得意不得意ってあるから
だから、良いタイミングで出逢ったら
先輩たち(神様や天使たち)と
仲良しさんになって
助けてもらっちゃおう
私はそういうイメージで楽しんでいます。

 

新月ははじまりのエネルギーだから
落ちているたくさんの情報に
振り回されちゃったりすると
どうしてもそんな感じの
先行きになっちゃうと思うんですね。

 

だから、
「いま」の自分との親和性を見極めて
振り回されないように
何より自分という存在にフォーカスして
(これを覚悟、自覚、自信をもつという)
素直に行動、表現をしてみると
いいんじゃないかなと思います♪

 

とにかく目の前に在る
こと、人、ものが私の宇宙だから。

 

それらを愛する
(意識する、眺めてみるだけで十分)
エネルギーが広がっていきます。

一人ひとりがそれをしたら
地球は愛でいっぱいになるからね。

 

という
長いひとり言でした。

 

さあ、今日から川田薫先生との
対談本の原稿に着手するわよー。
(この内容も実はそれに関連しています)

私も著者なので
がんばらなくては♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸
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☆新刊『時は今 封印が拓かれるとき』

(小川雅弘・舩井勝仁・村中愛 著)

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☆10月15(土)16日(日)舩井フォーラム2016
〜 封印が拓かれるとき 〜
パシフィコ横浜国立大ホール・アネックスホールほか
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