昨日の夕方、福山から姫路に戻って

ちょっとお仕事のペースが

ゆっくりになってしまっているなおこです。

 

カフェSEEZでの

川上由理子ちゃんの個展開催を

記念してのお話し会

ステキな作品と

皆さまの幸せな笑顔あふれる

空間となりました。

 

カフェSEEZに伺うのは

初めてだったのだけれど

とってもあったかい雰囲気なうえに

義父母が呉出身なので

飛び交う広島弁になごんじゃう私。

 

その様子を

ブログに載せたいなと思うんだけど

写真撮らなくちゃというのを

見事に忘れて

まったく撮らず……とほほ。

 

ご参加の方たちが

たくさん撮っていらっしゃったので

後日お借りして載せますね。

なにはともあれ

ご一緒くださったすべての皆さま

心よりありがとうございました♪

 

さて。

 

そんな幸せな空間で

今回は朗読も、もちろん歌もなしで

講演をさせていただいたのですが

どうも皆さま楽しんでくださったようで

とっても嬉しかったです。

 

昨年ちょっと死にかけてきたお話から

変容、イマジナル細胞のお話をしたのですが

実はそれには理由があります。

 

出かける前に

今回の旅のテーマは何かしらと

いつもOSHOカードをひいたら

「13.変容」のカードが出たのよね。

 

 

実は昨年の秋

死にかけた頃には

やたらと引いてたこのカード

(大小アルカナ

 あわせて70枚以上あるのにね)

ちょっと久しぶりに出てきた感じです。

 

普通のタロットでは

13番は「死神」なんですね。

 

タロットってたしか22枚のカードがあって

死神が13番なのは

死は終わりではないということを

あらわしているとも言われるそうです。

 

それをOSHOは「変容」と

捉えたのかもしれません。

 

点滅している私たちは

本当はすごいスピードで

生死を繰り返し

都度、自分といういのちを

選んでいるように感じます。

 

考えてみたら

ものすごく強い意志ですよね。

 

で、そのなかには

理性、知性とか感情とかが

私であるために必要だと思っているものも

たくさんたくさんあって。

 

それを手放すということ。

 

そうすると、よりリアルな

真実の私が残る。

 

じゃあ理性も知性も感情も

いらないのかというと

そんなことはないのです。

 

もし本当にいらないというのであれば

それなら、

もう人として生まれる必要はないわけで

そうなったら

宇宙全体

光だけの存在になるのかもしれませんね。

 

同じ人は一人もいないから

誰かに教えてもらって

もし仮にそのとおりであったとしても

それって何にもならないんだと思う。

 

私が私である理由

必要な理性や知性や感情

それはきっと

いまやらずにはいられないことを

選択していくことで

はじめて見えてくるもの。

 

時々は痛みとか

悲しみ苦しみを伴ったとしても

その逆があったとしてもね。


新生地球への変容

私たちの変容というのは

私たちが真実の姿をあらわすこと。

 

それはゴールでもあるけれど

同時にスタートでもあるのだから

怖がらずに

深い手放し

変容の時を楽しみたいなと思います。

 

あ。

 

「アルファでありオメガである」

「はじめでありおわりである」

黙示録、だね。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸その1

12月20日(火)大阪にて
第1回スタッフミーティング&お話し会と
にんげんクラブ関西

きれい・ねっと合同忘年会を開催します♪

 

スタッフミーティング&お話し会は
ガッツリでもチョッピリでも
きれい・ねっとにご興味のある方でしたら
ご参加大歓迎です。

(スタッフ無理な人でも大丈夫です)
きれい・ねっと代表の山内尚子ならではの
様々なお話をまじえながら楽しいひと時を
ご一緒できましたら幸いです。
(遅れての参加でももちろん大丈夫です)

 

お申込みサイトができました〜♪

http://kilei.net/event/2016-12-20/


また、忘年会には感謝祭ゲストの
赤塚高仁さん・和泉貴子さん
出路雅明さん・舩井勝仁さん・三浦直樹さんが
ご参加くださいます。
どうぞ楽しみにお出かけくださいませ^^
※忘年会のみご参加も大歓迎です!!

◇日時(会場)
 2016年12月20日(火)
 16:00〜19:00 スタッフミーティング
     (船井セミナールーム大阪)
 19:30〜21:30 忘年会
     (里山ダイニング)
◇会場
船井セミナールーム大阪
(大阪府大阪市西区京町掘1-17-16
 京町堀センタービル203号室)
http://www.osaka.funai-seminar.com/?page_id=26

里山ダイニング 阪急ターミナルビル店
(大阪府大阪市北区芝田1-1-4阪急ターミナルビル17F
 阪急梅田駅直通)
https://tabelog.com/osaka/A2701/A270101/27004777/

◇参加費
スタッフミーティング&お話し会 無料
忘年会 3,300円(税込)

◇お問合せ・お申込み
 (株)きれい・ねっと
TEL:079-285-2215(月〜金10:00〜17:00)
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追伸その2

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(赤塚高仁・舩井勝仁 著)

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今朝、

赤塚高仁さんのブログの

内容ではなくてタイトルに

私の名前があがっていてビックリ!

 

「山内尚子という編集者」

http://www.akatsukakensetsu.co.jp/news/2016/11/17-03937.html

 

なんや、

どうした、お兄ちゃん!!

 

読んだら、褒められてた(照)

 

ありがとうお兄ちゃん、愛してる。

編集できる幸せ、かみしめます。

 

あ、違う

それで終わりじゃなくて。

(読むのやめないで―)

 

最後の一文が

今日私が書きたいなと思ってたことと

同じだと感じたのです。

 

自分のような者が能書きたれてどうなる、

と潰し屋がやってきたり、

誰もわかってくれないと、犠牲者ぶったり、

もうやーめた!と

心の中で子どもが騒ぎ出したり、

 

伝道者、パウロ赤塚高仁でも

そんな想いになるんですね。

 

何か始めようとすると

ほぼ全員に、必ずと言っていいほど

心にやってくる

潰し屋、犠牲者、子ども

もうひとつはたしか売春婦という傾向。

 

詳しくは、もう一人のお兄ちゃん

出路雅明さんが取り組まれている

ライブ・ぺップ・フォーラムで学べます。

 

私の場合だったら

来年の感謝祭をやろうとなって

大切なみんなの後押しをいただいて

会場も取れました。

だけど、ここから先は

私自身が動かないと

どうにもならないから

勇気を振り絞って

講師依頼や、ブース出展のお誘い

動員のお願いなどなど

厚かましくお電話したりメールしたり。

 

でも、連絡入れた後で

思うんですよ。

 

あー、また厚かましいとか

めんどくさいとか思われてないかなあ

そもそも

私なんかが

こんな大それたことできるわけないのかな

もう、こんな不安になるんだったら

やめちゃいたいよー。

 

たしかに見たはずの

すばらしいヴィジョンが

どんどん遠くなっていく。

 

でね。

 

これ、たとえばアクションしたお相手から

嬉しいリアクションが返ってくると

それで解決するかというと

その時は解決したように感じたとしても

どうもそんなことではないようなのです。

 

全部自分のなかで起こってるだけだから。

 

それを解決しようと思ったらね。

 

さっきも書いたけど

その傾向というのは

割合はそれぞれだけど全員が持ってるもので

それが自分のエネルギーが

うまくまわってないために

(エネルギーじゃじゃ漏れという)

マイナスに作用しているだけなのね。

 

だから

そういう気持ちが出てくるのはダメ

イコールこんな私じゃダメ

というのではなくて

なんでそういう気持ちが起こってくるのか

じーっと見つめてみる。

 

そうすると

闇の中で

いや、その闇があるからこそ

自分のなかの光が見つけられる。

(たとえば、死にたいとまで思ってたら

 めっちゃくちゃ小さくなってるかもしれなくて

 その場合は一人では難しいから

 プロに相談することもありだと思う)

 

ちっちゃなその光にフォーカスして

認めて抱きしめていくと

自分の深奥というか

宇宙というか

そこからエネルギーがあふれてきて

(エンパワーされるともいう)

その傾向が良い方向へと作動しはじめる。

 

そうすると

相手があることなら

良いリアクションが

あったりもするのだけれど

それは自分が変わったからなんだよね。

 

実は、みんなみんな

さまざまな出逢いや出来事の中で

それを繰り返し繰り返して

それが

光を大きく美しくしていく

人生という旅路なのかもしれません。

 

以前「信頼しなさい」ということを

ブログに書いたけれど

まずいちばんに信頼すべきは

自分自身という分け御魂、その光なのですね。

 

そして

自分を本当に信頼するということは

すなわち

私につながってくださる

すべてのいのちを信頼するということ。

 

ああ、だとしたら

私の周りには

こんなにも大好きなみんなが

いてくれるんだから

信頼できないとおかしいよね。

 

なーんて感じる

幸せ者な私なのでした。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸その1

まだサイトができてないので再掲

 

12月20日(火)大阪にて
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 2016年12月20日(火)
 16:00〜19:00 スタッフミーティング
     (船井セミナールーム大阪)
 19:30〜21:30 忘年会
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スーパームーンの朝

大好きなお友達何人もから

なぜかほぼ同時にメッセージがきて

嬉しいやりとりをしたり

今日締め切りの

ちょっと長い原稿をつくったりしていたら

あっという間に日が暮れて

家に帰ってきてしまいました。

 

家ではなるっべく

パソコン開かないことにしてるんだけど

今日シェアしたかったので

ブログだけ書くことにしました。

 

いろんな変化があって

いろんな人が

いろんな見解を出しているけれど

それで結局

これから始まっていく新しい時代、

どんなふうに

歩いていくといいのかな?

 

ということで

 

満月のエネルギーを感じながら

いつものカードを

インスピレーションに従って

2枚引いてみました。

 

で、出たのがこちら☆

 

 

【虹 ペイジ Adventure 冒険】

(こちらは解説で)

 

ほんとうに冒険心に満ちあふれていると、

私たちはまさに

この子どものように進んでいきます。

信頼に満ち、

森の暗闇を抜けて虹の光のなかへと、

驚きの感覚に引かれて一歩一歩、

未知なるもののなかへと入って行きます。

 

ほんとうの冒険は

計画や地図やプログラムや組織とは

まったく関係ありません。

「虹のペイジ」は、

家でもオフィスでも、

大自然のなかでも都市のなかでも、

創造的なプロジェクトでも

ほかの人たちとの関係でも、

どこであろうとも

私たちのところに訪れることのできる、

ある質を表わしています。 

私たちが子どものもつ信頼のスピリットで、

無垢なまま、心を開いて、感受性豊かに、

新しい、そして未知なるものへと

入っていくときはいつも、

生のもっとも小さなことですら

最大の冒険になりえます。

 

【水 エース GOING WITH THE FLOW

                流れと共に行く】

(こちらはOSHOのメッセージにしてみます)

 

「水になりなさい」と私が言うとき、

私は流れになることを意味している。

澱んだままではいけない。

動くがいい、しかも、水のように動くがいい。

 

老子は言っている——

タオの道は水の流れる道だ。

それは水のように動く。

水の、あるいは川の動きとはなんだろう?

その動きには素晴らしいところがいくつかある。

ひとつに、それはつねに深みに向かって動く、

もっとも低い地をつねに探し求める。

それには野心がない。

最初の者になろうと

渇望することはけっしてない。

最後の者になりたいのだ。

 

覚えておくがいい。

イエスはこう言っている——

ここで最後の者こそ、

私の神の王国では最初の者となるだろう。

彼は、タオの水の流れる道について語っている——

言及してはいないが、

それについて語っているのだ。

最後の者であるがいい、

野心なくあるがいい。

野心とは、上に向かって行くという意味だ。

水は下に行く。

 

もっとも低い地を探す。

それは何者でもないことを望む。

自分はユニークだ、例外だ、特別だと

宣言することは望まない。

エゴの観念はない。

 

 

……だからつまり。

という解説は

今日はあえてしないということで。

 

とにかく水のような流れとともに

まだ誰も踏み込んだことのない

エゴのない無垢な冒険に

ご一緒に

出かけるといたしましょうか♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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さて、昨日はスタッフさんもお休みで

幸い何が何でも今日中に!という

お仕事もなかったので

 

よく言えば

一日、ひたすらに瞑想。

有りていに言えば

ひねもす

ボケーッとさせていただきました。

 

こういう日を月に何日かつくるっ!

というのが

来年の私の大きな課題です。

 

あ、それで

 

家の中でゴソゴソしてたら

久しぶりに見つけたのがこの本。

 

 

たまに書くのですが

私はこのカバラをもとにした

誕生数秘術によると「33」の大変人です。

 

そう……なのか?

 

まあ、いっか。

 

で、この本の内容を

めちゃくちゃざっくり言うと

それぞれの人生は

9年周期で動いていて

その波をちゃんと知っておくと

人生を上手に乗りこなせますよ

ということなんですが

 

どうしてこの本を

私が大切においているのかというと

ホントかどうか

つくってみてくださいと書いてあったので

素直に生まれてからの

9年周期の年表をつくってみたら

笑えるくらいピッタリ

あてはまっていたからなのです。

 

「9」というのが

周期の終わりで

新しい始まりに向けて

すべてを手放す時なのですけれど

 

私の人生の中で

強制的に大きなものを失って

新しく始めるしかなかった

阪神大震災

そして

きしおくんが亡くなったとき

両方が「9」の年の出来事でした。

 

(33の人は良くも悪くも

 ダイナミックな出来事が多いらしい)

 

そして、

いちばん最近の「9」の年には

「1」の年にご縁をいただいた

舩井幸雄先生が亡くなられました。

 

そしてそして、

私の人生における

来年の波は「22」、大波乱なのです。

 

「33」の人の「22」の年ですから

変人の大波乱、ということになります。

 

たぶん。

 

すっかりそのことを忘れてたから

見つけたんだよね、この本。

 

「良くも悪くも」じゃなくて

「良くも」だけにしたいよ〜(切実)

 

はい、落ち着きましょう。


さっき人生と書いたけれど

大きく見れば社会も

9年周期で動いていて

その影響は当然

その社会の中にあるいのちのすべてに

出てきます。

 

この本が書かれたのは2008年

その周期の「1」の年

そして実は

今年2016年は「9」なんですね。

(つまり、2+1+6なのね)

 

ちなみにだけど

きれい・ねっとは

いま9年なんだから

この社会のサイクル通りに

進んでいることになるよね……。

(会社を人としてみると、

 いま「6」なんですけどね)


これは私の感覚だけど

この9年間というのは

「人は死なない」ということ

精神性の大切さ

宇宙の根源からのエネルギーの存在を

認知する、という時空だったのかなと思います。

 

たぶん、次の周期は

それを誰かに教えてもらうとか

学ぶということだけではなくて

一人ひとりがたしかに感じて

社会の中、生活の中に

具体的に取り入れて落とし込んでいく時空。

 

人、もの、お金、

かなり色が変わるだろうなあと思います。

 

でね。

本のなかで

私がいちばん今必要だなと思ったのは

 

終わる時に大切なのは取捨選択だということ。

 

で、残すにしても

それって主観が入っちゃうから

いったん全部手放してみましょうと

 

必要ならば

手を放しても

ちゃんとそのままそこにあるから。

 

本当にそうだなあと

しみじみ思いました。


大切だと感じているものほど

ギューッと握っちゃうけど

それって

その大切なものの

広がりを邪魔する

逆にダメにしちゃう行為かもしれない。

 

それこそ

「信頼」して

愛をもって手を放してみよう。

 

2016年もあと2か月なんだけど

10月からは翌年の

「1」のエネルギーも混ざってくるものらしく

すでに9月には

思ってもみなかったような

新しい展開が

渦をまきはじめています。

 

そこに迷いなく

ダイブして

その波に乗る前に

いや、思いっきり乗るために

 

ここでもう一回

意識して

ゆるりふわりとこの身をゆるめ

手を放して

自在な自分になろうと思ったのでした。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

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皆さまご存じのとおり

私はお星さまのお話が好きなのですが

中でも特に大好きなのが

 

月と金星

 

なのでございます。

 

 

これは舩井フォーラム

横浜での満月。

 

理由はさておき

あと、今日は金星のことは置いておいて

月に関してのお気に入りの一つとして

舩井幸雄先生がご紹介されていた

「月のテンポ116」のCD

車とか家でよく聞いています。

 

落ち着きます。

 

さておきと言っておきながら

なんですがお星さまは

宇宙の根源とつながる

中継になってくれるみたいな

感覚があるわけです。

 

お月さまは第一中継地点みたいな感じ。

 

話を戻して

月のテンポを考案された片岡慎介先生を

後継されているのが

片岡航也さんという方なのですが

(さわやか、そして奥様が美しい)

その片岡さんのブログ

要約というか、もう意訳になりますけど

こういうことが書いてあったんですね。

 

新月に向かう時期というのは

浄化の時期で

特に新しい時代が始まろうとしているいまは

終わらせないといけないことが

多いこともあり

辛くしんどいと感じてしまうことも

伴いがちです。

 

でも

それは「病気」ではなくて

「陣痛」なのです。

 

新しく生み出すための痛みなんだと

そう捉えたら

大切なプロセスとして

受け容れることができますよね。

 

あと、いまのこの期間に

心がけてみると良いこととして

 

・自分自身の過去のパターン、

  効果的ではないパターンを完結させること。
・言いたいことを言うこと。
・蓋をしないこと。
・感情を味わい尽くすこと。

 

ということを挙げてくださっていました。

 

わはは、

なんも知らないでも

実にちゃんとやってるなあ私。

 

そういうことをちゃんとやっていくと

本当にほんとうに

宇宙とつながっている自分が感じられたり

自分のやることが

自然と見えてきたりする。

道が勝手に拓けたりね。

 

色々難しくいってるけど

結局、それが

「封印を拓く」ということなんだよね。

 

それぞれの分野

それぞれの方法論があるんだけど

私が自分ですごいなあと思うのは

そのどれもが

本当に素直にすばらしく

そして、私の中では統合された

同じひとつの道筋に見えるということ。

 

あ、違うものもあるのよ。

 

でも、エゴじゃなくて

魂からの願いでなされていることって

外からの評価と関係なく

ちゃんと分かるのです。

 

だから、分かるから

それを伝えるというのが

私の仕事なのでしょうね。

 

きれい・ねっとの10周年

何をやっていくのかも

少しずつ見え始めています。

 

躊躇があったり

心の奥底に自分でも気づかないような

迷いがあったりする

それをどんどん見せられる時間を経て

新しいステージが

始まっていくのを感じています。

 

みんなと一緒

そして、豊かで幸せで楽しい道のりです。

 

29日、京都での

『聖なる約束3 黙示を観る旅』

出版記念講演会では

そんなお話もすることになると思います。

突然ピンときた方も

お席はなんとかしますから

ぜひご参加くださいね♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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おもしろいなあと思うのは
「新しいステージ」と書くと
新しいステージが始まるんだよね。
まだはっきりしたかたちには
なっていないんだけど
心の中にある種が
むくむくと動き出している感じがあります。

 

創造というのは

何にもないところから

突然なされることは決してなくて

すでに在るものが

まず出逢って

混ざり合って

化学反応を起こして

新しいものになるという過程

だろうと思うんですね。

 

この仕組みというのは

ミクロからマクロまで

すべておんなじようになっていて。

 

そして

それが最大限にすばらしい結果となる

その術のことを

おそらく「錬金術」というわけです。

 

で。

 

「いま在るもの」の原初は

それぞれのいのちがもつ固有の

「意識」「想い」

あるいは「エネルギー」です。

 

これが出逢う、ぶつかる、混ざり合うと

ものすごいインパクトがあります。

同質なら

共振共鳴が起こって

大きなインパクトとなり

涙が流れるほど感動します。

 

これが水のエネルギー。

 

ええっと、降りてくるのは

陰であり「吸引」というワードですね。

 

異質であれば

一時的な感情としては

緊張とか恐怖、怒りなんかが

湧いてくるかもしれません。

そこでパーンと離れると

それは創造までの過程の中にある

「破壊」ということになる。

 

でも、というか

だから

そこを超えていくと

より大きく深い、

そしてまったく新しい創造となる。

 

これが火のエネルギー。

 

こちらは陽であり「放出」。

 

宇宙の摂理に従う

火水(かみ)の創造というのは

そういう渦のような営みを

総じて指すということのようです。

 

 

このカバー

あと、日月神示の○にチョンも

それをあらわしてるんだよね。

 

……あれ?

 

なんだか話が壮大になりましたが

要するに

来年に向けて

スケジュールが

ビシバシ入ってきている

ということが言いたかったわけです。

 

これは自然にそうなってきたのだけれど

いろいろな出逢いをいただくときに

肩書きがどうのこうのとか

本を創るという話に

なるかどうかなんていうことは

ほんっとに関係なく

あと、ここがちょっと重要なんだけど

ワクワクとか「だけ」を

基準にしないようにしています。

 

魂的にはワクワクなんだけど

私的にはなんでやねん

というのが

結構あるからね。

 

魂の目標地点に向かう道のりって

そんなものだと思うから

だから

ワクワクをチョイスするというよりは

起こることは

ワクワクなんだと決めておいて

あとはお任せというのが

いいんじゃいなかなと思います。

 

必要なことしか起こらないから^^

 

うーむ。

 

ちょっとややこしいかな。

まあ、そんな日もあるよね。

 

29日の赤塚・舩井出版記念講演会

お客様がまたもや

豪華になりすぎつつある気がします。

特別な時間

まだお席ありますので

ぜひぜひお運びくださいますように。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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(赤塚高仁・舩井勝仁 著)

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     大調和の「ミロクの世」を創る』

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☆10月29日(土)京都・MUMOKUTEKIホール

『聖なる約束3 黙示を観る旅』

出帆記念講演会開催します♪


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今日は

イスラエルの旅のご報告とは
ずれてるような
ぴったりのような内容なんだけれどもね。
写真は死海。
不思議でしょう?
たしか最近
木星がてんびん座に入って
パートナーシップの1年になる
という話をよく聞くのですけれど。
パートナーシップってなんなのかなあ。
ちょっとそこを
きちんとしておくことが
とても重要なタイミングかもしれないです。
前提として
相手から「もらう」ための
出逢いを求めているとしたら
もうすでに、
出逢えないか
「もらう」ことを
目的とした人にしか出逢えなくて
で、それに文句ばっかり言っちゃうという
そんな感じになるのが確定かもしれません。
じゃあ「与える」ことを
すればいいのかっていうと
そこが勘違いしやすいところで
それも
自分が好きで
「与えさせてもらってる」だけってことに
ちゃんと気づいていないと
いけないんじゃないかなと思います。
受け取ってくれたら
すごく嬉しいけど
受け取る受け取らないの自由は
相手に在るんだよね。
見えない存在との
付き合い方も同じで
見えてもいいし
見えなくてもいい
それは向こうの自由なんじゃないかなあ。
これはすべて
反対も同じことが言える。
結局
自分がどう在るかが
相手から見えてくる
そんな時期なんじゃないかなと
感じています。
イスラエルのいろんな場所で
私は私の主張をしないで
ただ私としてそこに在り
風に吹かれていました。
種が飛ばされて
そこに落ちたような
そんな気持ちかな。
そうすると
その場が、私を無条件に
その場の一部分として
受け容れてくれていることが
しみじみと感じられて
それが当たり前に行われる
地球というか自然というか宇宙というか
その営みの大きさ深さが
心身に沁み入ってくるのです。
特別でなくていい。
いや、特別でないのがいいのです。
認めてほしい?
認められていなくちゃ
存在なんてできません。
いつだって、どこにいたって
私たちは認められているのです。
認められない?
本当に認められないなら
相手はあなたの視界に入ることすら
できないものです。
探すなんて、
見つけるなんて
ナンセンスです。
地球は愛の星です。
私たちはいつだって
認め合っているし
許し合っているし
愛し合っている。
そんなことを
魂の底から実感できたとき
いま時をおなじくする
すべての存在が
かけがえのないパートナーだということが
本当の意味で
分かるんじゃないかなと
そんなことを感じています。
そして
だからこそ
ともに生きる
あなたともあなたともあなたとも
ご一緒に楽しみたいと
心の底から
願わずにはいられないのです。

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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昨日のブログ・メルマガを

お読みくださった皆さまを中心に

 

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(中矢伸一・舩井勝仁 著)

 

たーくさんの予約お申込みを頂戴し

とっても嬉しいです、ありがとうございます。

 

中矢先生の有料メルマガでも

本が出るよとご案内をいただいていて

なんか、ほんとに出せるんだなあと

嬉しさがこみ上げています。

 

さて、今回の新月のエネルギーは

すごーく強いんだろうなあと

分からんちんの私でも感じるほどです。

 

そして、そういうことを知らなくても

そこで動くのがこの人。

 

 

クラリネットのマッピ(マウスピース)を

「なんか分からんけど」

どーしても今日新調したいんだと主張。

お仕事終わりに楽器屋さんに連れていかれました。

 

いやー、色々試すと

全然音が違うのね。

そして、お値段も違うのね……トホホ。

 

明日(今日)から心機一転で

部活がんばるぞーって

意気揚々と登校して行きました。

 

そんな天然で

宇宙の流れのとおりに

生きている人はともかくとしてですね。

 

スタートと一口にいっても

いろんなスタートがあると思うのですが

スタートの時というのは

どうしても過去に

後ろ髪を引かれるように思います。

 

私の場合は

昨日の新月直前のタイミングで、

手放したいと思っていることについての

問題点が発覚して

「そこ、自分の中で

 まだうやむやにしてるよー」って

指摘されたような気分になりました。

 

玉虫色がすべて悪いわけじゃないけど

ここはしっかり手放さないといけないみたい。

 

そこで今日からお仕事上

目に見えるかたちで

大きな変更をひとつすることにしました。

 

なんか、いろんなプロの方の情報によると

公私ともに

人間関係のご縁の刷新というのが

大きなテーマらしくて

それってすごくしんどいように思うんだけど

しんどいからこそ

宇宙の流れに味方してもらって

エイヤッと進めるのが

いいんだろうなと感じます。

 

とにもかくにも

満ちていくエネルギーを

心身いっぱいに受け取るには

どうしたってその器がきれいであることが大切。

 

昨日シャワーで済ませちゃった方も

もうずいぶん涼しくなってきたので

できれば今日は粗塩一つかみ入れたお風呂に

ゆーっくりつかって深呼吸

内観、手放しの時間を

楽しんでみてくださいね♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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完ぺきではないまでも

ちょっとずつ断捨離を進めてきた8月。

 

それがきちんとできていれば

必ずと言っていいほど

新しい流れがやってくるものです。

 

これを断捨離と言っていいのかは

分からないけれど

いちばん大きかったのは

『日月神示的な生き方』を

まとめきれたこと。

(9月1日ご予約受付開始

 9月22日発売予定です、お楽しみに☆)

 

そして、その本校正を

中矢伸一先生、舩井勝仁さんに

発送したその足で

新月までに行きたいと思っていた

ここに向かったのでした。

 

 

聖マリア病院。

昨年9月、救急搬送されて

生死をさまよい

イエスさま、マリアさまに

(もちろんお医者様、看護師さんにも)

助けていただいたその場所です。

 

所用があって

行かなくちゃいけなかったんだけれど

すこし距離があるので

なかなか行けなかったのです。

それが、今日行こうって思い立って。

 

 

総合受付の後ろにそっとただすむ

イエスさまとマリアさま。

最初はストレッチャーから

車椅子になり

そして歩けるようになり

毎日訪れてはお話しさせていただきました。

 

なんとも言えない感慨深い気持ちで

元気になったご報告をして

しばらくお祈りを捧げました。

 

これもひとつの手放し。

断捨離だったのかもしれませんね。

 

さて、そんな週末を経て

日蝕をともなう大きな新月

まるでそれに合わせるかのような

水星の逆行を前に

ここからしばらく

どんな想いをもって何をしていくのかを

明確にしたいなと思ったので

朝の瞑想もどきの後

いつものOSHO禅タロットを出してきました。

 

なぜか今日は4枚引いてみようと思って

出たのはこちら

 

火 Ace THE SOURCE 源

水 クイーン RECEPTIVITY 受容性

火 ペイジ PLAYFULNESS 遊びに満ちる

火 キング THE CREATOR クリエイター

 

源とつながり

すべてを受け容れ

思いっきり無邪気に楽しみ

クリエイトしなさーい

 

……分っかりやすいね。

 

しかもこんだけ枚数(79枚かな)あるのに

火と水だけっていうのも

なんだか日月神示と

しっかり取り組んだ証のようにも感じられ

ちょっとしたメッセージだなあと思いました。

 

それから

私自身は水の要素が強いらしいから

いまは

火の要素をたくさん持つ時なのかなと

そんなことも感じました。


おもしろいなと思うのは

今創っている本たちが

皆様の目に触れはじめるのは

逆行が終わり、満月がくる

9月後半なんですね。

 

で、そこまでの間って

実はすごく孤独だったりもして

本当に著者様の想いを

表せているだろうかとか

本当に皆さまのお役に立つだろうかとか

囚われ始めると

とても不安な時でもあるんです。

 

しかも、次のご本たちの

テーマ、伝えたい意識が

私の中に流れ込み始めているのだけれど

それが

「私なんか」でやりきれるのかと

思ってしまうほど

本当に思った以上に大きくて。

 

でも、そうじゃなくて

結果を気にして

不安になることなく

根源としっかりつながり受け容れて

自分を信じて

自分らしい

クリエイトを楽しめばいいんだよと

そういうメッセージのように

感じられたのです。

 

それと、こうして

アップしようと思った時は

たぶんこれを読んでくださっている方への

メッセージでもあると思うので

断捨離を終えて

いよいよ、ご自身らしく在ること

生きることイコール自己表現となる生き方の

スタート地点にいるよ

9月1日はそんな新月だよ

ということにもなるのかもしれません。

 

で、最後にいつものように

1枚引いたら

 

 

水ナイト TRUST 信頼!

 

さあ、信頼して

踏み出そう、飛びだそう、羽ばたこう!

 

変化を、そのスリルを

恐怖することなく

ご一緒に楽しんでいきましょうね♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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先週のブログでお知らせしたとおり

週末は津にお出かけしてきました。

 

6日の夜、赤塚建設で酒盛り。

 

くまちゃんに抱かれて

抱いているのはトルコのお酒(45度)

超美味しいんだけど、

突然腰砕けになるらしい。

 

…違う、ちがうよ。

遊びに行ったんじゃないんだよ。

 

翌7日朝は赤塚高仁さん、舩井勝仁さんと

黙示録執筆のための打合せ。

何を書くか、というか

何を顕すのかという道のりが

ようやくしっかり一筋見えました。

 

あとは書くだけ〜

ってそれが大変やっちゅうねん!!

 

そして、午後は赤塚建設主催

日本で初めての

免疫住宅ホルミシスハウスセミナー。

超満員の会場で

私は司会を務めさせていただきました。

 

 

逢いたいよねと言っていた

大好きな中山えみかちゃんがいてビックリ!

 

 

他にもなんで?と思うような

不思議な、でも嬉しい再会がいくつもあって

みんなつながっているんだなあと

あらためて感じました。

 

忙しく立ち働かれていたので

一緒の写真はないのだけれど

大切な仕事を信頼してお任せくださった

赤塚高仁さん寛子さん、まほちゃん

ご一緒くださった皆さま

心よりありがとうございます♪

 

さて、今日は8月8日ですね。

陛下のお言葉がある今日。

精神世界のことに詳しい方にとっては

ライオンゲートが開く日ということで

有名な日でもありますね。

 

はあ?

という方のために

ごく簡単に説明すると

ふだんは閉じている

この世とあの世の扉が開く時

この近辺に霊的な世界との接触の話が多いのは

そのためなのかもしれませんね。

 

ほんでね。

 

最近

いろんなスピリチュアルなメッセージを

ご自身で感じられる方

閃きをえられる方

シンクロとして受け取る方

たくさんいらっしゃるだろうし

アンテナ張っておられれば

インターネットや書籍などで

共感共鳴される方も多いだろうと思います。

 

だけど、そのときに

絶対忘れてはならないと思っているのは

自分の中に

ものすごーく冷静で冷徹な

第三者の目、審神者の目を持つことが

とても大切だということです。

 

それが難しければ

誰かに話してみること。

その人からのアドバイスは

この際どうでもよくて

話しているうちに冷静になるから

そのために話すんです。

 

かくいう私にも

聞いてくださるお友達がいるし

何人かの大切な友達の聞き役もしています。

お互いにただ聞いているだけですが

  ↑ ここポイント!

みるみる気づきが深まって

不必要なところはそぎ落とされ

具体的になっていくから不思議です。

 

私たちはこの心身を使って

霊的なことというか

魂の願いを実行していくので

そこになじませて

活かしていかないことには

なんにもならないわけです。

頭の中でグルグルまわってるだけだったら

無駄ではないにしても

ゲームやって遊んでるのと同じです。

 

審神者(さにわ)というのは

古代巫女さんたちが受け取った神託が

正しいものかどうかを

見極める役割を担う人のことです。

常に潔斎している巫女さんであっても

当人の感情が入ってしまう

可能性があるから

必ずペアになって神託を受けていたそうです。

 

ましてや私たちのことですから

感じるといっても

他の人へのメッセージかもしれないし

何か違うもの、

エゴや依存、執着によるものかもしれない

そんなノイズではないかどうかを

しっかり見極める目を

意識してつくることが

今すごく大切だと思うのです。

 

そして、何より大切なのは

自分の決断行動を

そのメッセージのせいにしないということ。

本当に高次からのメッセージなら

提案はしても

命令はしないといいます。

だってすべてのいのちは

自由意思のもと存在しているのだから。

 

だから、自分のことは自分が決めるのです。

その覚悟をもって

ことにあたれるかどうかが

一番の見極めになるのだろうと思います。

 

さ、今日もお仕事します♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

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