とーってもインパクトの強い(らしい)
双子座新月の時間、
いかがお過ごしでしょうか。

昨日は、盛り塩の取り換えをする時に
玄関のお外
マンションの共有スペースまで
お掃除の範囲を広げることができました。
気になりつつ
年末の大掃除の時なんて
もう、まったくできなかったから
ほんとに嬉しかった。

体力の回復っていうのは
思うようにいかないもので
逆に考えると
「わがまま」の矯正訓練になるなあと思います。
自分の身体の様子を
しっかり観察して
これは良きチャレンジなのか
ただのムチャクチャか
見極めながら進んでいきたいものです。

いや、もう
あんな想いは二度とイヤっていうか
たぶんもう一回あんなことになったら
今度こそ光の世界へ一直線でしょうからね。

さてさて。
月星座のことを教えてくれる
Keikoさんのブログ
によると
今回の新月は
「矛盾を受け容れる」ことが
大切なポイントなんだそうです。

最近しみじみ思うのですけれど
小さなことから大きなことまで
そして、誰かや社会に対しても
自分自身に対しても
自分の判断ほど
あいまいなで偏っていて
適当なものはないんじゃないかなあ。

それなのに、
いろんな理論武装をして
思い込みをつくって
相手を攻撃したり
矛盾を突きつけたりする
その「正しさ」って
いったいなんのためにあるんだろう。

胸襟を開いて
会ってみれば
感じてみれば
細かな違いはあっても
みんないのちとして温かいものです。

そりゃあ中には
いまの期間だったり
長ければその人の一生が
冷たくて変わらない
そんな人も確かにいるけれど
(そしてそんないのちは
 往々にして強かったりするから困りもの!)
そこに照準をあわせて
仕方がないんだと言い訳しながら
他でもない自分が
いのちとして
冷たくなりかけているとしたら
それはちょっと違うんじゃない?

どうしようもない
矛盾に気を取られ
せっかくの
一度きりの私としての人生の
大切な時間
批判批評の虜になり続けるのは
もう、そろそろ
やめどきなんじゃない?と
それが新月というか
いまの宇宙からのメッセージなのかなと
そんなことを感じています。

そして今思ったんだけど
これってヤマトの人の
「包み込み」
そして
「言向け和す(ことむけやわす)」
の精神そのものですよね。

双子座新月、いまこの時から
本当の意味で
認め合ういのち、そして社会
小さくとも
まずはできるところから
それこそ、まずは私の心の中から
「言向け和す」
始めていきたいですね。

とまあ、そんなこんなで
今日はたつきのお誕生日です。
2000年に生まれてはや16年
よくもこんなお母ちゃんと
一緒にやってきてくれたものです。





台湾の姉妹校からの
留学生さんたちとの交流があったり
知の総合類型のプロジェクトの一環として
地元企業さんとの研究開発の
資料策定も始まっているし
今週は、永遠のライバル校との対抗戦
「東西戦」での演奏練習&本番があって
終わったら金曜日は
復帰した少林寺拳法
で、週末は英検だったと思う。


写真はいまのたつきさん
台湾のお友達からのお土産の掛け軸なんだけど
「自在」ってしぶいね〜。

一緒にいられる期間は
ほんとにあとちょっぴりしかない。
そう思うと
毎日の報告大会も
はまっている歌の歌唱大会も
聴いてないともったいない気がします。

で、何年か前のブログで
一度ご紹介したことあると思うのだけれど
それこそ、新月は「はじまり」だし
今日のテーマにピッタリだなと思ったので
たつきが生まれてきた時のお話を
再掲したいと思います。

たつき、広いひろいこの宇宙の中で

私を母と選び、
生まれてきてくれてありがとう

たくさんのしあわせを、本当にありがとう
 

「しあわせのはじまり」 

薄曇りの春の日の午後、
産み月を前にした検診の結果に 
私は反発していました。 

いろいろと検査をして、
ずいぶん待たされたあとの先生からの言葉は 
「骨盤が小さすぎて、
 赤ちゃんが出てくることができません。 
 帝王切開での出産をなさってください。」 

耳を疑いました。 

自然に産んで、
母親のおなかに
生まれたばかりの赤ん坊を乗せると 
赤ん坊は、本能で初乳を口に含むといいます。 
これが赤ん坊の免疫機能を格段に高め、 
情緒面では、
母子ともに深い愛情と安らぎを与え、
絆を深めます。 

夢見てきた 
人間本来の優しい出産の姿。 

順調だったはずの経過は
なんだったんだろう。 
私は、どうしても自然分娩をと、
先生に訴えました。 

すると穏やかだった先生の口調が、
急に厳しく変わりました。 

「出産は、赤ちゃんとお母さんが
 いっしょにするものです。 
 お母さんの場合、
 自然分娩は赤ちゃんを危険にさらすことになる。 
 どんなにすばらしい出産方法だったとしても 
 そのお産は、
 優しい出産とは言えないのではないですか?」 

はっとしました。 

出産という初めての経験に戸惑い、
たくさんの情報に流されて、 
忘れかけていた大切なことがありました。 

私ののぞみはひとつ。 

この、きらめくような新しい生命とともに 
しあわせに生きること。 

漠然とした不安が
すこし溶けた気がしました。 

これからも
思い通りにならないことは続くでしょう。 
信じた道に裏切られたり、
つまずいたりする日もあるでしょう。 

それでもしあわせに生きる道は、
いつもそばにある。 

私たちの、かけがえのない
生命をつないでいくかぎり。 

辛いときには手をあげて、
助けを求めればいい。 
それが自然の叡智だとしても、
文明の利器だとしても 
しあわせに向かうこころに、
変わりはないのだから……。 

私たちは、しあわせな出産をしよう。 

初夏の晴れた日の午後、
元気な産声とともに、 
私たちのしあわせが、はじまりました。 

  文心創刊号「はじまり」
    (2006年9月15日発行)より
 

今日もお読みくださってありがとうございます。
愛と感謝をこめて。
尚子 拝

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松野先生が来られた日だったから
書かなかったのだけれど
6月1日はきしおくん(夫)のお誕生日でした。

えーっとねえ。
生きていたら
47歳だ、なんちゅうこっちゃ。


結婚式のきしおくん
めちゃくちゃ男前なのですよ〜、てへ♪

『こころの宝物』に書いているので
ご存知の方も多いと思うのですが
きしおくんはすでに
どこかで生まれ変わっているそうです。

先日ご縁をいただいた
ある霊能者さん(?)によると
最近の生まれ変わりって
結構はやいサイクルらしく
まあ三回忌くらいかなと。

あ、ちなみに私は
少なめに見積もっても
かるーく2,000回は
生まれ変わってるそうです。
ちっちゃい頃から老け顔だったのは
そのせいかもしれない……
ということにしよう、そうしよう(笑)。

でもね。
パラレルワールドが
理屈じゃなくて腹に落ちると分かるんだけど
生まれ変わってても
きしおく〜んと呼びかけると
ちゃんと存在を感じることはできます。
ただし、47歳ではないです。
47歳のきしおくんというのは
存在しないからね。

まだ、時々
会えない、触れられない淋しさを
感じることもあるけれど
いろんな感情を味わい尽くして
いまは深いつながりだけがあるという感じ。

それと、そういう淋しさ辛さを
しっかりと感じ尽くしているから
いま一緒にいることのできる
存在すべてに
とにかくたくさん触れたい感じたいと
心から思います。
どんな人もこともものも
必ず、それも予告なく突然に
物理的なお別れのときがくるものだから。

もっと言うと
子供たちを見ていると分かるけど
いのちっていうのは
一瞬ごとに生まれ変わっているからね。

せっかく今ここにいるんだから
見逃したくないなあと思います。

そういえば
この日になると
必ずお電話をくださる方がいてね。
山岡さんっていうんだけど
なぜかというと
山岡さんもこの日がお誕生日だから。

山岡さんとの出逢いは
改訂前の『こころの宝物』の出版記念朗読会を
(調べたら2008年第17回ってなってた)
後に
『長島龍人のブラックショートショート』
をお手伝いさせていただくことになる
長島龍人さんと一緒にさせていただいたとき。



龍人さんの代表作『お金のいらない国』は
地球村出版さんから出されていることもあり
この時には
ネットワーク「地球村」の活動をされてる方が
たくさんいらしてくださったんですね。
(同時にかっこちゃん
 こと山元加津子さんの応援団の人も多い)


写真は「「宇宙の約束」上映会」の時
私、「お金のいらない国」の
ウエイトレスさんしたのよね。
う〜ん懐かし〜い。

そういえば
山岡さんはもちろん
当時地球村の高木義之代表の
秘書をされてた江端さんや
今も毎週お野菜を届けてくださったり
イベントのお手伝いをしてくださる
お百姓の谷岡さんや
岡山和気のすみれのお宿のすみれさんも
この時に来てくださってからのご縁です。

本を書くと人生変わるっていうけど
今思えばあの時も
ほんとに大きな転機だったのですねえ。

それに
つながりはその時だけのものではなくて
ここで出会った皆さまと上映会をした
かっこちゃんの映画に
赤塚高仁さんが出演されてたり
地球村の会員さんには小川雅弘さんがいて
高知で高木さんの講演会を主催されたときに
村中愛さんと出逢っていたりと
本当に、実はすべては網の目のように
つながりあっているものなんだなと
しみじみ感じます。

宇宙というのは
一瞬ごとに点滅を
繰り返していているといいます。
「滅」のときには
まさに真空状態になるのだけれど
それをもう一度同じ状態に蘇生させ
時空を創りだす
すさまじいエネルギーというのは
もしかすると
この網の目のようにつながった
自他の意識なのではないかなと思います。

私が私でいたいと願うだけではなくて
あなたにあなたでいてほしいと
願ってくださる誰かの意識があるから
だからこそ
私は私でいられるのかもしれない。
そして、もしかすると
そのつながりが
時間という一連なりのものを
生み出しているんじゃないかなあ。

山岡さんの
「なおちゃん、元気かあ?」
っていう、とぼけたお声を聴きながら
なんと愛しい時の中に
私はいさせていただけるのだろうと
あなたにあなたでいてほしいという
その無条件の愛に気づいて
なんだかもう
涙が出そうなほど感動した
そんな
きしおくんのお誕生日でした。

そして今
私も心から願わずにはいられないのです。

今この時に
どうぞ
あなたがあなたでいてくれますように。

今日もお読みくださってありがとうございます。
愛と感謝をこめて。
尚子 拝

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今日はちょっと気になったので
星のお話から。
火星が逆行していて
(6月終盤までだったかな)
しかも地球に近づいて赤々と輝いている
そんな今日この頃。

事故多いですね。
あと、決して建設的とは言えない
社会的責任の追及みたいなの
ほら、毎日攻撃的にやっていますよね。

個人としては
イライラ、モヤモヤしやすいみたい。
そのままいくとケンカになっちゃうから
ちょっと気をつけてね。

個人的には
そういうのって
感情に結びつけないで
お仕事をサクサク片づけるエネルギーに
振り向けたらいいよねと思います。

これまでの仕事って
基本、競争とか戦いとかだったから
投げかけられるものを
攻撃として受け止めがちなのよね。
で、それを
自分個人への攻撃だと
捉えてしまうと
傷つくし辛くなっちゃう。

でも、そこで
すーっと視点を上げてみる。

この仕事の目的は何なのかな。
私だったら
良い言葉を皆さまにお届けするということ。

そこに向うために
いろんな方とやりとりをして
いろんなことをやっているわけだから
もしも議論になるとしても
自分にはチクッと痛く感じることでも
それはすべてそのための素敵な
プロセスなのです。

自分のつくってる常識、枠に
囚われることなく
素直に耳を傾けていくこと。
(当たり前だけど、言いなりになる
 という意味ではないのでご注意を)

ひょーっとすると
ほんとに個人への攻撃ということも
あるかもしれないけれど
そんなときはそれこそ、
その感情を受け取らなければいい。

先月の講演会の時にご紹介した
「カッときたら幽体離脱」
忘れないようにしたいですね。

まず一拍置いて
自分の感情に結びつけるのを待って
深い呼吸に合わせて
自分という枠から外に出てみる。
そうして、相手があることなら
相手の気持ちを感じてみる。

イメージが得意なら
たとえばメールで何かあったら
目を閉じて
その相手のところに
飛んでいってみるのもいいかもしれません。

たいていのことは
なるほど〜って寄りそえます。

そして、それができると
ほとんどのことは
問題でもなんでもなくなって
やりとりそのものも
そのうち楽しくなってきて
(楽しめるようになってきて)
すーっとうまくいくようになっているのです。

そんなことを思っていたら
舩井フォーラム2016大阪大会の
素敵なチラシが届きました。



宇宙から見た美しい地球。

いやあ、
メッセージって
ちゃんとやってくるものです。

もしかするとこの時期って
宇宙が与えてくれたギフト。
こういう問題への対処方法の
レッスン期間なのかもしれませんね。

それに
舩井フォーラム大阪大会も
宇宙からのギフトに満ちた
時間になるということなんだろうなあ。
(お申込みサイト等
 発表され次第お知らせしますね)

……と、ここまで書いて
気づいたんだけれど
その問題が「がん」という
「死を意識させる病気」だったというのが
『ゼロ・フィールド・システム
  がん研究者が自ら体験したガン克服法』

なのかもしれません。

いろんな気づきを経て
松野先生は「がん」を
自分の本質を生きられるようになるための
「ギフト」だと感じるようになったと
書かれています。

本当にそのとおりだなあと感じます。

以下、本日朝一番の私のお仕事
ご本の紹介文です。
ぜひ、たくさんの方に
お読みいただけますように。

*************************************

潜在意識を超えて宇宙とつながることで、
ガンを治していく道が拓ける!


生化学者として
「ガンを治す夢の新薬」を開発すべく
日本、そしてアメリカで
長年研究を続けてきた著者が
自身のS字結腸ガンを
現代医療の対症療法的な治療に頼ることなく、
治癒に至る方法を模索し、
ついに完治にいたった道のりを
あますところなく開示する一冊。

ガンや難病を治す宝物のような魔法の力は、
本来、宇宙あるいは
「ゼロ・フィールド」の産物である
私たちの身体の奥深くに封印されて
静かに眠っています。

歓び、感動し、感謝することにより、
生活やものの考え方を一変させた結果、
その魔法の力が呼びさまされ
ガンも自然に治っていくのです。

「今この一瞬しかない。
   かけがえのない今がすべて」

病気のことなど脇に置き、
この生を思う存分楽しむとともに、
なすべきことをなすことによって、
精一杯この生を生きられますように!

*************************************

今日もお読みくださってありがとうございます。
愛と感謝をこめて。
尚子 拝

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今日はナントですね。

松野哲也先生と
舩井勝仁さんが
姫路の事務所に
遊びに来てくださいました♪(わ〜い)



お二人ともお忙しくて
日帰りだったのですけれど
(っていうか松野先生は
 明日早朝アメリカに戻られるという
 超ハードスケジュール)
とっても楽しい時間を
ご一緒くださいました♪

S字結腸ガンが
ご自身がつくられたイオス液と
瞑想や呼吸法による意識の変化によって
なくなっちやったという先生。


詳しくは
『ゼロ・フィールド・システム
  がん研究者が自ら体験したガン克服法』

をお読みくださいね。

ご本の中に一番の秘訣として
「歓ぶ」というのが出てくるのだけれど
ほんとにどんなことでも楽しんでらして
それをまた
失礼ながら
おちゃめな笑顔で
楽しそうに話してくださるんですよね。

ちょっと前に
走りまわってやろうと思って
スポーツカー買ったんだけど
車幅が広いし
公道じゃスピート出せないし
ばかやっちゃったなあと思うんだけど
でも楽しいとかね。
(先生たぶん74歳のはず……)

いやあ、やっぱり
人生は本気で遊んでナンボだなと
あらためて実感しました。

あと、大好きなアーティストのAikaさん
メッセンジャーの杉浦貴之さん
最近ご縁をいただいた
三浦直樹先生などなど
みんなつながってるのにも
かなりびっくりしました。

秋にまた帰国されるそうで
11月23日に松野先生とのご縁をいただいた
神戸六甲サラ・シャンティさんで
ご講演が決まっているとのこと。
せっかくなので、
東京でも企画したいと思います。

ぜひ、たくさんの皆さまに
楽しく生きるエネルギーが伝わりますように。

今日もお読みくださってありがとうございます。
愛と感謝をこめて。
尚子 拝

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昨日書きかけた
村中愛さんとの出逢いね。
2012年のことだったんだけれど
にんげんクラブの取材に
同行させてもらったのでした。

場所は高知。
きしおくんと暮らした、
そしてきしおくんが亡くなった街ですから
当然だけれど
懐かしくもしんどい旅でした。

アースキーパークリスタルPちゃんのいる
小川さんのご自宅や
(現在はレストラン「加尾の庭」
愛さんのパワーストーンショップは
私たちが毎週のように通っていた
テニスコートからほど近い場所で
まさかこんな近くで
そんなこと(どんなこと?)が
進行していたなんて
当時の私は知る由もなかったのでした。


写真は初めてPちゃんと逢った時♪

そのときに愛さんが
こだまゆうこちゃんや重冨嘉代子さん
そしておまけで私のお話もちょっと
聞いてくださったんですね。

一応、年ごとの運気が書いてある
分厚い本があったのですけれど
私が生年月日を言う前に
愛さんがぱっと開いたら
そのページが私が生まれた昭和49年。

ひょえーって思ったんだけど
愛さん、結局その本
まったく見てなくて
なのに
「あのね、◎◎を心がけなさい」
って的確なアドバイスをくださって
なんだかとにかく
びーっくりしたのでした。

…いま思うと
その頃は
そんなアドバイスの真意ではなくて
表面的なことに
振り回されていたような気がします。

今なら分かる(と思う)
メシアメジャーさんの
宇宙銀行の暗証番号の真意も
あのときは、
ぜんっぜん分からなかったなあ。

福岡で愛さんとゆっくり
別にアドバイスを求めるわけでもなく
おしゃべりしたのだけれど
「尚ちゃんの波動が変わった」と
愛さんがおっしゃった。
でも、だからといって
舞い上がるでもない自分がいて
きっとそれが
「変わった」と
そういうことなんだろうなと感じました。

まだ未熟ではあるけれど
それも含めて
何ものかになりたかったり
何ものかに選ばれたかったり
そんなことではない
何ものでもない私に
ようやくなれたのかなと。

今朝事務所に来たら
たまたま宇宙銀行の暗証番号があったから
(詳しくは村中愛さんの
 『プレアデス『メシアメジャー』
 からの黙示メッセージ』(ヒカルランド)

   ご一読くださいね♪)
ちょっとこころを静めてみたら
あっという間に
ふたつ、ご本にも載っていない
素敵で壮大なメッセージが浮かびました。

愛さんとメシアメジャーさんたちの
ニコニコ顔が浮かんだように思いました。

先に愛さんにお知らせしてからだけど
機会があったら
皆さまにもお知らせしますね。

さ、明日も編集楽しくがんばろう♪

今日もお読みくださってありがとうございます。
愛と感謝をこめて。
尚子 拝

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