断捨離の一環で

古いブログを順次閉じているのですが

ちょうど今朝早くに

このブログが目に留まりました。

 

阪神大震災から23年。

 

記憶というのは

薄れていくもので

それはすばらしいギフトだと思う。

 

あの時のことにしても

歴史的な様々な悲劇にしても

ただ、忘れないようにしよう

教訓にしようというのは

すこし違う気が、私はしています。

 

本当に忘れちゃいけないことは

 

っていうか

あの時思い出したことは

なんなのかな……。

 

私なりに出した答えは

たぶん間違ってはいないだろうと

眠れない朝に

この記事と出逢うことで

感じることができました。

 

以下、祈りをこめて

引用したいと思います。

 

*****************************

 

阪神淡路大震災から19年目の朝
あの日あの場所にいた一人として
静かに祈りをもって過ごしました。

昨年から311の真実の物語

『命のづきに大事なこと』を
朗読させていただいているのですが

 

私自身もあのとき

神戸を歩いた経験を書いたエッセイが
2010年の拙著

『こころの宝物』に掲載されています。

忘れることは、悪いことじゃない。
だけど、

忘れちゃいけないこともある。

私たちの幸せには、

気づくもの気づかないもの含め
支えてくれる

たくさんのいのちがあるということ。
心からの感謝を、

そして祈りをもって
今日も、そしてこれからも
いただいたいのちを

大切に生ききりたいと思います。

◇幸せを支えるもの

五千人以上の犠牲者を出した阪神大震災から、

はや15年以上の時が流れ
震災後すぐに生まれた甥も、

この春高校生になりました。
私の自宅は、

同じ兵庫県でも

ほとんど被害のない地域だったのですが
ちょうどその時、

私は偶然友人と一緒に

神戸の真ん中にいあわせたのです。

あまりにも大きな揺れに、

最初は何が起こっているのか分かりませんでした。
幸い、友人も私も無事でしたが
ほんのさっきまで

平和の中にあった静かな家並みが
目の前で、

大音響とともにものすごい勢いで倒れ、

壊れていきました。

今も私の目に焼きついて離れない
もうもうとあがる砂煙と、

その上にある真っ黒な空
雑多なものが焼け焦げた匂いと、

どこまでも続く瓦礫の山 
人が作ったもののはかなさを、

見せつけられているようでした。
目をそらしたくても、

そらす場所すらなかった。

いったいこれからどうなるんだろう 
余震のたびに感じる恐怖
夜になると襲ってくる、

どこかに落ちていくような、

途方もない不安

どこからか助けてと叫ぶ声がしても、

行くこともできず
もし行くことができたところで
何ひとつできることのないだろう、

みじめな自分……。 

あのとき、私たちは、

悲しいくらいに無力でした。

避難場所になっていた小学校には、

とてもたくさんの人々が集まっていて
何をするにも長い長い列ができました。

あるとき、そんな何かの列に、

疲れきってぼんやりと並んでいた私の耳に
力強い声が響きました。

「後ろに子供がおるから、入れたって」 

「おばあちゃん大丈夫か?

 誰か椅子のかわりになるもんないか」 

「お医者さんもうすぐ来るからな。がんばろうな」

それは、ほとんどが

レスキュー隊でも警察でもない、

ごく普通の人たちの声でした。
おそらくみんな、家も仕事も失っている。
大切な人を失った人だって、

たくさんいたと思う。

そんな苦境の中で、

家族でもなんでもない
たぶん知り合いですらない人たちが、

声を掛け合い
驚いたことに、

ほとんどの人がちゃんとそれに従っていました。
時々、怒鳴っている人もいたけれど、

たしなめる人もいた。

気がつくと、

張り詰めすぎて忘れかけていた涙が、

ぽろぽろと流れていました。

大丈夫。

 

私は一人ぼっちじゃない。

それは私にかけられた

声だったわけではありません。 
けれど私は、

いえ私だけではなく

あの場にいたたくさんの人々が
間違いなくあの声に助けられていました。

震源もはっきりせず、

食料やお布団がどうなるかも

分からないような状態で
夜は灯り一つなく、

何も誰も見えなくなっても
あの声があったから、

私は小さな安堵の心をもって、

恐怖に自分を見失わず
人として存在することができたんだと思います。

もちろん、

そんなことを感じる間もなく、

亡くなった方も多い。
逆に深く人に傷つけられた方もいると思う。

 

今だって地震にかぎったことではなく
時間だけで癒せるものではないような
孤独や傷を抱えている人も

たくさんいらっしゃることでしょう。

けれど、そんな不公平な状況の中で
運にも恵まれ、

今、こうしていのちを長らえてみて
何がいちばん大切なのかと問われたとき

私はあの優しくも力強い声だと伝えたい。

寸断された道路で、

お互いが滑らないようにと支えあった
見知らぬ人の手のぬくもりだと伝えたい。

今となっては名前も顔も分からない
恩人である声の主に、

直接感謝を伝えることはかなわないけれど
今度は私が、

真摯な生き様で、

言葉で、

伝えていきたいと思っています。

大丈夫。

 

あなたは一人ぼっちじゃない。

どんな状況にあっても
そんなものがいのちを、

幸せを支えているんだと、

私は心から信じています。

『こころの宝物 幸せなあなたに出逢う旅』より

http://kilei.ocnk.net/product/37

 

 

今日は新月ですね。

 

大丈夫。

 

わたしたちは

一人ぼっちじゃない。

 

その先にあるのは

もう誰一人

犠牲になることのない

喜びの道

 

いまこそ

新たな時代を

みんなで

はじめていきましょう。

 

 

さあ、大切な打ち合わせに

出かけてきます。

 

 

今日もお読みくださって

ありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

****************************************

☆楽しみなイベント

2018年3月21日(祝)

きれい・ねっと感謝祭2018

     ― 響きあういのち ―

京都KBSホール

すばらしい時空、必ずやご一緒できますように…

http://kilei.net/event/2018-03-21/

 

「なおちゃん流・超進化論講座」

http://kilei.net/event/shinkaron/

東京会場・大阪会場にて開講中

途中から、単発のご参加も大歓迎です♪

 

2018年2月1日(木)

醸せ師・柿本恭子
☆発酵プラス食養生ワークショップ☆

☆Lesson3 : 納豆で血液サラサラ・アンチエイジングも!

13:30〜16:30 京都mumokutekiホール

私もすこしお話しさせていただきます♪

http://kilei.net/event/2018-02-01/

 

☆きれい・ねっと新刊

お月さまからのメッセージ

   いま伝えたい魂を輝かせる月のテンポの秘密

           (片岡航也著)

現場から始まる医療革命 統合医療の真実

           (篠浦伸禎著)

君が代から神が代へ

     上下巻(森井啓二著)

いざ高次元世界へ−精神文明の夜明けに−

           (周藤丞治著)

 

※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
            https://kilei.ocnk.net/mail


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今日は今日とて、

また早くから

新幹線に乗り込んで東京へ。

 

片岡航也さんの出版記念講演会

とても楽しみです。

 

たぶん会場には

奥様の由季さんと息子ちゃんも

いらっしゃると思うのですが

 

息子ちゃんは

私とたつきさんが

二人して熱海に通っていた頃より

ちょっと小さいかな?くらいだと思います。

(舩井先生週間が継続しているため

 すぐに熱海を思い出す私)

 

もうね

来るだけで偉いよね。

 

それに

パパのご活躍を

ママと一緒に見られるのは

もしも何年か後には

忘れちゃったとしても

とても素敵な経験だと思うなあ。

 

 

さて。

 

 

月のテンポのことは

開発者であり

航也さんのお義父さまである

片岡慎介さんのご本で

すでに発表されているのですが

 

今回のご本

 

 

『お月さまからのメッセージ

  いま伝えたい魂を輝かせる

         月のテンポの秘密』

http://kilei.ocnk.net/product/346

(お届けは来週以降になります)

 

は、そことはちょっと違ったところにも

主題があるのだろうなあと思います。

 

ひとつは

片岡慎介さんは新時代「月の時代」を

生前から予見されていたのですが

それが、いよいよ始まり

それゆえの激動が予想される

フェーズでのメッセージであるということ。

 

そして、もうひとつは

その象徴として

航也さんが書かれているということ。

 

どういうことかというと

 

本を書くというのは

 

だいたい少なくとも

5万字以上の文章を書くことになるんですね。

(原稿用紙にすると125枚以上)

 

あ、超空海伝とかは10万字

統合医療の真実は11万字オーバーです。

 

手書きではなくなったし

ブログを書き溜めていくこともできるから

ずいぶんハードルは下がったものの

 

整合性を持たせながら

それだけの文章を書くことは

そんなに簡単なことではありません。

 

それを

サラリーマンを辞められて

独立されてから

たった数年で実現されたということ自体が

ひとつのモデルなんだろうなと思うのです。

 

編集させていただいている時にも

航也さん、

この部分はすごく苦労されただろうなあと

感じることが何度もありました。

 

 

ちょっと偉そうな言い方だけど

ほんとうに

よくここまで仕上げられたと思います。

 

心よりおめでとうございます♪

 

 

そしてね。

 

 

お月さまからメッセージが届いている

 

 

と、航也さんは書いていらっしゃいますが

よく読むんでみると

「自分の内側から響いてくる」という

感覚のようです。

 

 

私は

それはまさに

 

自らの内なる神性と

つながっているということでも

あると思うのです。

 

お月さまは「陰」の象徴だしね。

 

誰か偉いカリスマの預言や予測に

盲目的に従うのではなく

自分の内から響いてくるメッセージに

丁寧に耳を傾け

それに向き合い、

自分の意志として従うこと。

 

それによって

これまでの様々に囚われることなく

軽やかに自信をもって

生きていくことができることを

航也さんはご自身の生き方をもって

知らせてくださっているように思います。

 

今日のご講演は東京ですが

3月21日の京都での

きれい・ねっと感謝祭にも

航也さん、お越しくださいます。

 

ちょっとまだ内容はヒミツなのですが

感謝祭当日

航也さんからご参加の皆さまに

素敵なプレゼントもしていただける予定ですので

ぜひ、今日のご参加が難しい方は

感謝祭にお越しくださいね〜☆

 

 

ではでは、行ってまいります^^

 

 

今日もお読みくださって

ありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

****************************************

☆楽しみなイベント

2018年3月21日(祝)

きれい・ねっと感謝祭2018

     ― 響きあういのち ―

京都KBSホール

すばらしい時空、必ずやご一緒できますように…

http://kilei.net/event/2018-03-21/

 

「なおちゃん流・超進化論講座」

http://kilei.net/event/shinkaron/

東京会場・大阪会場にて開講中

途中から、単発のご参加も大歓迎です♪

 

2018年1月16日(火)

片岡航也出版記念講演会in東京

トータルヘルスデザイン東京元気アップショップ

13:00〜16:00

「お月さまからのメッセージ

 〜いま伝えたい魂を輝かせる月のテンポの秘密〜」

私もすこしお話しさせていただきます♪

http://seminar.thd-web.jp/e24079.html

 

☆きれい・ねっと新刊

現場から始まる医療革命 統合医療の真実

           (篠浦伸禎著)

君が代から神が代へ

     上下巻(森井啓二著)

いざ高次元世界へ−精神文明の夜明けに−

           (周藤丞治著)

『超空海伝 宇宙の真理が変わるとき』

      (川田薫・山内尚子共著)

 

※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
            https://kilei.ocnk.net/mail


****************************************

 

15:30
自慢話のエトセトラ https://t.co/3phAdujO4U #jugem_blog

東京に行っている間も

最終校正のやりとりをして

 

お休みの日にスタッフさん出てきてくれて

印刷・製本

カバーもキラキラ美しく

無事に仕上がり……

 

 

なんとか

明日の講演会に間に合いました〜。

 

よかった〜♪

 

明日1月16日は平日ですが

月のテンポ「116」のエネルギーが

強く発動する日なんだそうです。

 

新月前夜でもあるしね。

 

片岡航也さんからのご講演は

その日だからこそ

聞くことのできるお話が満載だと思うし

 

あと、後半の私とのトークセッションも

なかなか聞くことのできない

裏話がたくさんできるんじゃないかなと

私自身とても楽しみにしています。

 

今からでも大丈夫

ぜひぜひお運びくださいませ。

 

片岡航也出版記念講演会in東京

トータルヘルスデザイン東京元気アップショップ

13:00〜16:00

「お月さまからのメッセージ

 〜いま伝えたい魂を輝かせる月のテンポの秘密〜」

http://seminar.thd-web.jp/e24079.html

 

 

で、ここからがタイトルのお話。

 

超進化論講座を

楽しみに受講してくださっているMさんが

 

なおちゃんがしてくれる

たつきさんのお話は

(たとえば難関進学校に行ってるとか

 小さい頃天国のお父さんとしゃべってたとか

 その他いろいろ)

普通なら

ただの自慢に聴こえてもおかしくないのに

まったくそう聞こえないから

とっても不思議。

 

と、おっしゃってくださったんですね。

 

 

これね、理由は簡単で

 

ほんっとに自慢じゃないから

(自慢することが目的じゃないから)

自慢に聴こえないんだと思います。

 

たつきさんのあれこれから

心からみんなに

シェアしたいと感じる学びがあるから

だからシェアしてる。

 

あと、ここ大切だと思うんだけれど

 

そもそも

たつきさんは

私の成果物じゃないからね。

 

多くのご縁の中でも

深いつながりと約束によって

私がちょいと先に生まれて

そして、衣食住的な部分においては

お預かりしている尊いいのちです。

 

子育てしている間

何かの度に

たつきのためと言いながら

私の願望の投影に

私の都合の押しつけに

なっていないだろうかと

自問自答を繰り返してきました。


分からなくなったら

たつきを観察し

場合によっては話し合って

一緒に決めてきました。

 

ごめんねと

謝ったことも何度もあります。

 

そうして

もう、成長して

お預かりしている時間も終了間近

 

でも、いま思えば

っていうか現在進行形で

その拘束されていると感じる時間の中で

一番学ばせてもらっているのは

私のほうだとつくづく感じます。

 

 

……いかんっ

 

 

しんみりしすぎたっ!

 

 

それからね。

 

これは、そうおっしゃってくださる

Mさんが

自慢だと受け取らずに

お聞きくださる素直なお心を

持ち合わせていらっしゃるから

だとも言えます。

 

私がどう思っていても

自慢だと受け取る人は

そのように受け取るもの。

 

まあ、逆に言うと

もし、自慢だったとしても

自慢だと受け取らずに

一緒に心から喜んでしまえば

いいかもしれないね。

 

 

あと、可愛いエピソードがあって

たつきさんが進学校に合格した時

 

みけちゃんが

おばあちゃん的には

嬉しくてうれしくて

でも、町内とかでは自慢できない。

 

でもでも

ちょっと遠くに行くと

その高校をみんな知らない。

 

だから、地元の行きつけの

喫茶店の奥さんに

(もう娘さんたちは大人)

 

「一回だけやから、自慢させて!

 うちの孫、○○高校に合格したんやで!

 ほんまによく頑張ったんやで〜」

 

って、言った時

 

もうね。

みんな喜んで

ニコニコ祝福してくれてた。

 

だからね。

 

自慢したい心って

絶対悪じゃないと思うのです。

 

大切なのはやっぱり、

授受両方の心が

健やかで清らかで

表裏がないことなんだろうなあ。

 

 

もうひとつ

 

自慢といえば

不幸自慢というのがありますよね。

 

そこから

どう乗り切ったかの

波乱万丈成功自慢というのもある。

 

 

だけど

これも結局構造は同じで

実話だからこそ伝わる

実話じゃないと伝わらないことも

大いにあると思う。

 

 

もちろん自慢したいだけの人も

いらっしゃるかもしれないけれどね。

 

まあ、それもいいやん(笑)。

 

 

最近、講演させていただいていて

しみじみ感じるのは

10年くらい前は

まだ乗り越えきれてなかったなあということ。

 

だから

自慢……というのとは違うかもしれないけど

私が話したいことを話す

聞いてほしい!っていうのが

主体だったと思うんですね。

 

でも、いま話している内容は

そういう聞いてほしいでもなく

こういうこと言ったら

営業的に効果があるというのでもなく

 

カッコつけて言うなら

ただ、聞いてくださる方の

お役に立つように

 

ぶっちゃけるなら

みんなが喜んでくれると嬉しい

 

ただ、それだけが目的で

私の持っているもの

すべてを総動員して

かつ、知識だけに頼らないで

いいかっこうもしないで

 

それから

聞いてくださるみんなを

心から信頼して

言葉を発している

 

 

明日お持ちする片岡航也さんの本も

いま編集させていただいている

近藤真澄ちゃんの本も

 

真正面から

自分と向き合ってこられた

そのことをまっすぐに

伝えてくださっています。

 

これはね。

 

ちょっとの覚悟でできる話ではない

ほんとにすごいことなのです。

 

 

さあ、

それをどう受け止め

何を感じるのか

 

 

やっぱり

結局は受け取り手である

あなたにかかっているんだと思います。

 

 

さ、明日は早朝からまた東京。

 

お仕事に戻ります☆

 

今日もお読みくださって

ありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

****************************************

☆楽しみなイベント

2018年3月21日(祝)

きれい・ねっと感謝祭2018

     ― 響きあういのち ―

京都KBSホール

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http://kilei.net/event/2018-03-21/

 

「なおちゃん流・超進化論講座」

http://kilei.net/event/shinkaron/

東京会場・大阪会場にて開講中

途中から、単発のご参加も大歓迎です♪

 

2018年1月16日(火)

片岡航也出版記念講演会in東京

トータルヘルスデザイン東京元気アップショップ

13:00〜16:00

「お月さまからのメッセージ

 〜いま伝えたい魂を輝かせる月のテンポの秘密〜」

私もすこしお話しさせていただきます♪

http://seminar.thd-web.jp/e24079.html

 

☆きれい・ねっと新刊

現場から始まる医療革命 統合医療の真実

           (篠浦伸禎著)

君が代から神が代へ

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いざ高次元世界へ−精神文明の夜明けに−

           (周藤丞治著)

『超空海伝 宇宙の真理が変わるとき』

      (川田薫・山内尚子共著)

 

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超進化論講座を終えて

いったん姫路に帰ります。


今回は残れる人が少なかったんだけど

講座の感想をシェアしたり

みんなの近況を報告しあったり

お茶会はやっぱり楽しいです(^^)



来月で終わっちゃうので

感謝祭が終わったら

なんらかの形で続けていきたいねと

みんなでお話ししました。


みんなが楽しんでくれていること

明らかに表情や話し方が

変わってきていること

まさか、こんなにも

みんなが講座を大切にして

得たものを上手に活かしてくださるなんて

思ってもみなくて

ほんとにほんとに嬉しいです。


みんな、大好き♪

心からありがとうございます。


今回の上京では行きも帰りも

一点の曇りもない空のもと

悠然とした富士山に出逢えたのも

とっても嬉しいことでした。



写真は帰り道。

寒かったけど

心はポカポカです。


で、


明後日16日には

トータルヘルスデザインの

東京元気アップショップにて開催の

片岡航也さんの新刊

『お月さまからのメッセージ

     いま伝えたい魂を輝かせる

                      月のテンポの秘密』

出版記念講演会のために

もう1回上京します♪


いま、たぶん先行販売分の

印刷を終えて製本中です。


どうぞ皆さま

お楽しみになさってくださいね♡


今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪


愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝


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