ついに新月の日が来ちゃったから

総まくりはこれで最後!!

 

感謝祭、先生全員のご紹介は

無理なような気がしてきた……。

 

感謝祭のくくりの中で

ちょっと違った雰囲気だなあという方が

いらっしゃったとすれば

 

たぶん篠浦伸禎先生だと思うんですね。

 


えーっと先生の

脳テスト受けたら

自分が右脳型か左脳型か

実際には

もうちょっと細かいところまで分かるんだけど

(詳細は『統合医療の真実』読んでね)

先生は超左脳型で

私からすると

完全な天才でいらっしゃいます。

 

いつも自分は左脳型だとおっしゃっている

舩井勝仁さんが

今週のブログで感謝祭と篠浦先生のことを

ご紹介くださっているのだけれど

「先生から見たら私も右脳型」と

書いてらっしゃって

吹き出してしまいました。

http://www.ningenclub.jp/blog02/archives/2018/04/post_1861.html

 

 

……まあ

この近藤真澄ちゃんとの

写真見るかぎり

左脳型の勝仁さんも

それなりに楽しんではくださってたのよね。

 

そんな篠浦先生は

右脳の大切さを知って

すっこぐ訓練されてるんだけど

私ときたら

「でも、訓練するっていうのが

 そもそも左脳っぽいですよね〜」

なんて先生に言い放ってしまい

焦っていたら

先生にものすごく笑われたというね。

 

あ、でも先生はいつも

私の自由にさせてくださるのです。

 

本の編集も講演会でのお話も

ものすごく信頼してくださっていて

それに足る自分なのかどうか

ドキドキしてしまうくらい。

 

でも、考えてみたら

私も先生のこと大好きだし

ものすごく尊敬申し上げているし

 

そして何よりね、

信頼してるんだよね。

 

何かあったら

ちゃんと言ってくださるだろうと思うし

たとえば

ニコニコしながら裏では……

なんていう心配は

まったくしていません。

(当たり前だけど

 それが奢りになったり

 傲慢につながったりしたらダメという

 謙虚な気持ちは持ちつつですよ)

 

でね。

 

それは

篠浦先生だけではなくて

 

もっと言えば先生だけではなくて

 

人・もの・こと……

ご一緒くださるすべてを

 

私は

 

信頼しているのです。

 

そして

ここが大切なんだけど

 

その信頼というのは

 

相手がどうあろうとも

揺るぎなく、なのです。

 

 

ここがすごく難しいのだけれど

致し方のない状況から

物理的に離れてしまうとき

あるいは、それより辛いんだけど

行き違いから

場合によっては

自らの不足から

お互いの心が離れてしまうようなとき

 

それでも、揺るぎなく、です。

 

あと

気をつけないといけないのは

依存を生んでしまうような

そういうのは信頼じゃないということ。

 

 

もちろん

いっぺんにすべては難しいから

少しずつ範囲を広げるイメージで。

 

で、それができると

 

自ずと

自分自身のことも

不足を認め

責めることなく許し

 

信頼できるようになります。

 

 

勝仁さんは

ブログの中で

あんな無茶で無謀なプログラムが

滞りなく進んだことを

驚きとともにご紹介くださっています。

 

もちろん

見えたビジョン

先生方やブースの皆さま

それにスタッフさんやお客様の想いを

ひとつの時空に調和して具現化させるために

左脳も右脳も総動員して

プログラムやブースの配置を

事前に考え抜いています。

 

これは、絶対条件です。

 

信頼していることと

甘えること、期待すること

ましてや利用することなどとは

まったく違うから。

 

まず、自分が能動的に

精一杯、心身を尽くすことは当然のこと。

 

 

でも、じゃあそれで安心かというと

そんなことはなくて

 

そのうえで

いちばん必要なのは

すべてが

なんの束縛もない

それでいて深い信頼関係で

ゆるやかに結ばれていること。

 

それを人に求めず

条件を付けず、言い訳をせず

自分から

はじめることです。

 

繰り返しになるけど

もちろん

いっぺんにすべては難しいから

少しずつ範囲を広げるイメージで。

 

 

タイムキーパーをしてくださった

大久保さんと向井さんは

すばらしい機転をきかせてくださり

休憩時間の終わりには

会場を回って

皆さまに時間を知らせ

着席を促してくださっていました。

 

 

舞台袖にいてくださった

酒井さん、それに小杉さんと野村さん

どんな要望にも対応してくださって

舞台から降りると

いつも笑顔で「よかったよー」って

言ってくださるの。

実は心配症の私が

どれほどの安心をもらえたことか。

 

写真は野村さんと小杉さん

 

 

それから、こともあろうに

先生のお弁当が足りなくなっちゃって

機転を利かせた

スタッフさんがお弁当を

分けてくださったりしていました。

 

あ、いろんなところに目が行き届いて

頼りになるふーちゃんは

サイン会をロビーが寒いからと

急きょ舞台横に移動する提案をしてくれたし。

 

 

それと、

私のプロフィール写真を撮ってくれている

彩開フォトの真島由佳里ちゃんの活躍は

本当にすごかった。

 

すごいんだよ。

知らない間に撮ってくれてる写真さんたちが
いろいろ語ってるの。

このへん

お気に入り♪

 

 

あ、

岡山の母、すみれさんと

京都の母、吉彌さん

 

もうね、こんな方たちが

いてくださるたげでも泣くほど幸せです。

 

その他にもたくさんたくさん

 

でも私、そんな皆さまのご尽力に

ほとんど気づけていなかったと思う。

 

いまも気づけてないこと

あると思うしね。

 

本当に頭が下がる思いです。


それを知ったときに

私はもう、申し訳なくて

ごめんねーと言うしかないんだけど

彼ら彼女らは

一緒に創っているのだから

その場で最善を尽くしただけだよ

お役に立ったのなら嬉しい、ありがとう

 

そんなふうに、言ってくれる。

 

逆に

勝手に判断してごめんね、とかね。

 

しかも

終わった後にも

来年はこんなふうにしたらいいかもって

提案までしてくれるのです。

 

問題がなかったわけじゃなかった。

 

間違いや不備が

なかったわけじゃなかった。

 

もちろん

それによって

楽しめなかったという方も

いらっしゃるかもしれません。

 

でも

それも含めてのすべてが

あの時空を創って

 

そして

大好きな森井啓さま

 

 

AKDN長兄の赤塚高仁さん

 

 

そして

フィナーレへ

 

私のたりないところの

アナウンス、司会を担当してくださった

テラスピト協会の鳥居さんが

 

 

舞台袖で、

私が靴を脱ぎ合掌をして

フィナーレの朗読の舞台へと

一歩を踏み出す瞬間に

タイムスケジュールきっかり

18:00のアラームが鳴ったんだよと

教えてくれました。

 

それは

そんな時空が

本当に創れるということを

示しているようだったと……。

 

 

 

関係者さんたちも舞台へ

 

 

サプライズのクラッカーにびっくり!!

 

 

で、ですね。

 

総まくりの仕上げとして

あの日、最後の数時間で書きあげた

フィナーレでの朗読

 

「響きあういのち」

 

複数の皆さまからのご要望により

文字おこししてみたので

そちらを本日夜に発行予定の

メルマガにて公開したいと思います。

 

まだ登録されていない方

無料ですので

ぜひ、ご登録くださいね^^

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新月のこの時間

すべての存在、すなわち宇宙そのものを

信頼することから始まる

新しい時空想造のビジョンを

皆さまと

共有することができましたら

とてもとても幸せです。

 

 

そうそう

きれい・ねっと感謝祭2019

来年5月19日(日)

京都KBSホールにて開催いたします。

あなたさまにおかれましても

必ずやご一緒くださいますように☆

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

****************************************

☆楽しみなイベント

・なおちゃん流・超進化論講座 第2期

大阪・東京各4回 5月より第一日曜開催

総勢8名超の豪華ゲストを迎えて

パワーアップした講座です!

 

2018年5月27日(日)午後

「なおちゃん流・超進化論講座inみよし」

満員御礼♪キャンセル待ち受付中

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☆きれい・ねっと新刊

・光の魂たち 動物編 人の霊性進化を助ける動物たち

           (森井啓二著)

・イヤーコーニング ゆらぐ炎の傍らで

           (近藤真澄著)

お月さまからのメッセージ

   いま伝えたい魂を輝かせる月のテンポの秘密

           (片岡航也著)

現場から始まる医療革命 統合医療の真実

           (篠浦伸禎著)

君が代から神が代へ

        上下巻(森井啓二著)

 

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