えーっ

コホン

 

突然ですが

 

いまって

誰にとっても

価値観のパラダイムシフトが

起こりやすい時期

 

だと思うんですね。

 

 

 

持ち時間で

説明できないかもしれないことを

書き始めてしまった予感……汗。

 

 

それでも

書き始めてしまったものは仕方ないので

不足は

それぞれに補って

思うように受け取っていただければ

とても嬉しいです。

 

 

パラダイムシフトというのは

簡単に言えば

「大激変」くらいな感じですね。

 

 

価値観が変わると

起こることは同じでも

見える景色は全く違います。

 

 

それが「大激変」ともなれば

いまの常識ではすっごい不幸に見えることも

ものすごい幸せなことだったりする。

 

 

いま、社会的に地球的に

そういうことが起こっている

 

というか水面下で起こり始めていたのが

表面化してきているのだけれど

 

起こってきていることを

ある程度感じ取ることができていた

かなり少数派の皆さんは

 

おお、そうきたか

という感じだと思うのですが

 

(超進化論講座を受けてくださった皆様は

 皆さんほんとに生き生きと

 楽しく過ごしてくださっていて

 皆さんがすごいだけなのに

 わたしときたら嬉しすぎて、

 鼻が天狗のようになっています。

 みんな大好き、ありがとうね〜!)

 

 

割と多数派の

ぜんっぜん感じ取れなかった

というか

もしかすると

そこから目をそらしてきた人は

何をどう判断して

生きていけばいいのか

不安感に苛まれているかもしれません。

 

(当然ながら、そこに良い悪いはなく

 いまはそういう状況というだけ。

 もしそんな人が目について

 ジャッジしがちとかになったら

 それは本末転倒というものですよね)

 

 

ちなみに

 

それでどうなるかの着地点は

おおよそは決まってきたけれど

完全には決まっていない

特に個々人については

まだまだどのようにも振れるだろうと

わたしは思っています。

 

 

なぜかというと

個々人にとっての

パラダイムシフトというのは

何をするか何が起こるかというよりも

どう感じるかという

意識の変化にかかっているからです。

 

そして、

意識の変化には

時間が必要ない。

 

もう、一瞬なのです。

 

 

ただ、その変化は

どちらかというと

 

世の中でいうところの

「不幸」とされる出来事によってのほうが

起こりやすいんですね。

(まあ、これも旧来の価値観なんだけど)

 

 

それを「不幸」と捉えず

 

変化をもたらしてくれた

気づきを与えてくれた

すばらしい出来事として

感謝に変えられるかどうか

 

 

ここで

大切なのは

 

結果として

何も変わらなくても

 

というか

変わる前段階で

意識が変化しないと

 

せっかく事態が良くなっても

気づきは起こってないということに

なっちゃうのですよね。

 

 

病気なんかは分かりやすくて

どの療法を選ぶかということよりもむしろ

 

これは

病気にかかった本人にも

ともに生きていく

ご家族にも言えることなのだけれど

 

なぜ病気になったのかということを

心身魂に深く問いかけること

 

お互いに

お互いのありがたさに気づいたり

 

さらに

もうひと段階進んで

 

自分の肉体を、あるいは心を

大切に扱ってこなかったことに気づいたり

 

そういうことこそが

大切だったりする。

 

 

 

人って

見えている人のことが

いちばん近いと

思いがちなのだけれど

 

 

本当の意味で

誰よりも自分を愛し

自分を抱きしめられるのは

 

実は誰でもない自分なのです。

 

 

よかったら今日にでも

お風呂につかって

足の先から頭のてっぺんまで

 

あなた自身を

ゆっくりゆっくり

自分をなでなでしてあげてください。

 

自分を感じて

自分をねぎらってあげてください。

 

 

生まれてこの方

辛いこともたくさんあった中で

がんばってがんばって

永らえてきたというのに

いつも足りないところばかりを探してしまって

ごめんねと

謝ってあげてください。

 

深呼吸して身体の隅々にまで

美味しい空気を入れてあげてください。

お水を、ミネラルを

なるべくたくさんとってください。

 

毎日自分を生かそうと動いてくれて

本当にありがとうねって

感謝してください。

 

 

だって

そんなあなただから

いまここに

こうして生きていることができているのだから


 

その奇跡は誰でもない

あなた自身が起こしているのだから。

 

 

 

……そしてね。

 

本当に本気で

そのことに「気づいた」とき

 

あなたは

あなたの周りのすべてのいのちも

実はつながりあっていて

 

あなたと同じように愛おしく

すばらしい存在だということを

体感することになる。

 

 

 

何が言いたいかというと

 

パラダイムシフトは

本当はたったこれだけのことで

起こるものなんだと

 

そんなふうに

わたしは思っている

 

と、いうことです。

 

 

いまはなんだか

ライオンズゲートが開いていて

すばらしい時だと

多くの方がお知らせされています。

 

よろしければぜひ

外に大きな出来事を期待するのではなくて

 

祈るのも大切なのだけれど

同じように大切な

目に見える五感を精一杯使って

 

 

そんな時代を

いま、まさに生きることができている

ご自身に

 

そしてもうすこし

想いを巡らせることができるならば

まずは

あなたのそば近くにいる

かけがえのない大切な存在にこそ

愛をたくさん送っていただければと思います。

 

 

今日もお読みくださり

本当にほんとうに

心よりありがとうございます♪

 

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

わが愛するアホなお兄ちゃんの

 

もとい

愛する日本のために

人生をかけて語り続ける

聖書漫談師 赤塚高仁の

 

新刊

『お父さん、日本のことを教えて!』

(自由国民社)

 

 

本日正午現在

Amazon売れ筋ランキング

総合 第24位

古代日本史ジャンル 第1位!!!!!

 

 

ご予約くださった皆さま

本当にありがとうございます♪

 

 

それにしても

 

 

このブログに

まさか

Amazonランキングのことを

嬉々としてつづる日が来るなんて

思いもしませんでした。

 

 

たしかに

いまの出版業界の問題点は

挙げはじめたらキリがなく

 

そのことを

たとえば赤塚さんだって

よく知ってはいるのですよ。

 

 

いや

 

ひょっとすると

本当に実際に身を投じてみて

いままさに

感じていらっしゃることも

多くあるかもしれません。

 

 

じゃあ

 

目的のためには

ある程度の犠牲はやむなし

 

ということなのかというと

 

 

それもちょっと違うと

最近は思うのです。

 

 

まあ

 

誰とは言いませんが

 

きれい・ねっとから

何冊も本を出されている

Kさまにしたって

 

Amazonの順位

実に楽しそうに

ブログに載せまくってましたからね(笑)。

 

 

でも考えてみたら

大切に書いたご本

たくさんの方に届くんだから

嬉しいに決まっているんです。

 

 

それに

ちょっと余談になりますが

 

もちろん

本当に大切なことが

書かれているからではありますが

 

ご本のことを

本当に愛してくださっていて

折に触れて

その時々に必要なことを引用する形で

ブログでご紹介し続けてくださっています。

 

これは

編集者として

本当に嬉しく幸せなことです。

 

Kさま、ありがとうございます♡

 

 

話を戻して

 

どんなことでも

子どものような心で

楽しく遊んでしまうこと。

 

それはふざけているとか

そういうことじゃないんです。

 

 

言うなれば

どんなものでも

良き側面をとらえ活用すること

 

しかも

「ねばならない」ではなく

 

あるがままの状態で、です。

 

 

その本質というのは

 

 

いまここに存在するすべてを

良きものに変容させることができる

 

 

この星の生命の中で

わたしたち人だけに与えられた

大いなる「力」

ある意味「魔法」なのです。

 

 

もちろん

今後こんな

作為のある順位付けであったり

出版業界の悪癖としかいいようのない

仕組みについては

 

続くべきではないというか

 

たぶんもう

限界なのは自明であり

 

 

また

 

続いていようがいまいが

 

それとは関係なく

 

すばらしいご本たちは

必然性をもって

世に出され続けていくに違いなく

 

 

きれい・ねっとは

 

そこから

ポーンとはなれたところで

 

愛をもってご本を創り

皆さまにお届けしていきます。

 

 

でも

それにしたって

きれい・ねっとにも

不足はまだまだあって

何より

 

新しい時代に必要な

愛による真実の言葉たちが

そのまま紙にうつしとられたご本たちを

 

もっと

しっかりと創っていける

 

そして

きっと

まだまだたくさんいらっしゃる

 

きれい・ねっとを知らない

 

そんなご本との出逢いを

待ち望んでいる皆さまに

ちゃんと見つけていただける

 

そんな

きれい・ねっとを創っていきたい。

 

 

もちろん

「ねばならない」ではなく

 

あるがままの状態で、ね。

 

 

今回の赤塚さんのご本の

キャンペーンの応援をしながら

 

実は

 

そう

意を強くしている

 

わたしだったりするのでした。

 

 

 

さ、お仕事に戻ります。

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪


 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

 

 

ものごとの実現する

スピードが速くなっている

 

 

という話がよくされますが

 

 

それは

 

それぞれにとって

必要な手順を経て

 

 

なのですよね。

 

 

きれい・ねっとを始めてから

 

 

ここまで

「打って出ない」期間が長いのは

 

たぶん初めてのこと。

 

 

痛いイタイだったのだから仕方ない

なんていうことは

実はまったくないのです。

 

だって

急性の貧血で

階段2段登ったら

もうしゃがみこむくらいの時でも

それが極限までひどくなって

死にかけた時でも

新刊出してきたんだもん。

 

 

あ、それから

コロナのことも

ある意味関係ないです。

 

 

ていうか

スピリチュアル系の(つもりはないが)

発信をしている人なり会社なりの

普通のセオリーでいけば

みんなが不安になっている

こんな時にこそ

外に向かって動くものなのですよ。

 

 

 

じゃあ、なんでかというと

 

これが

ものすごい必要な時間、期間だから


 

何するために必要かというと

 

 

内側に向かうため

 

 

その一言に尽きます。

 

 

 

たとえば

 

 

滝沢泰平さんの新刊の編集

今年初旬に進めていたものについては

全捨てして

(もったいないところもあるので

 それは何かのかたちで

 ご覧いただけるようにしますね)

編集のやり直しをしています。

 

 

なんていうのか

 

 

当時と比べると

個人というよりも

この星が未来へと進んでいく

スピードが速くなっているので

 

 

これまでのような内容では

出せなくなっちゃった

ということなのかなと思うのです。

 

 

 

ほいで

(ほいで……って、オイ)

 

 

これはたぶん

どの分野においても進んでいく

 

価値観におけるパラダイムシフト

なんじゃないかなと

 

 

 

へ?

 

なにそれ?

 

ですよね。

 

 

これまでの

 

えーっと具体的には

今年の3月くらいまでの

 

仕組みが

全部通用しなくなる感じ、かな。

 

 

で、その後の仕組みを

いま創っていこうとしていて

 

 

そのために

まず最初にしないといけないのが

それを創る軸となる価値観を

はっきりさせることなんですね。

 

 

つまり

なにがどうあれば

わたしたちは幸せなのか

なにがどうなれば

この星は

良き未来に向かっていけるのか

 

個人レベルでも

地球レベルでも

 

そういうものを

模索というよりは

 

新たに

策定していく時なんだろうと

 

 

 

で、そういうのって

すごい長い時間をかけて

 

しかも集合無意識的に

やっていく

 

というか

できていく話だった

 

のだけれど

 

 

それが

ものすごいスピードで進んでいるのですよ。

 

しかも

内側に向かうことによって

意識的に、です

 

 

えーっと

 

きれい・ねっとが

これから創っていくものは

 

その助けになっていくものになると

 

そう思う、というか

そう意図しているんです。

 

 

で、どなたにとっても

 

これまで

 

これまでの延長上の

仕事とかスケジュールから

いったん分断された時間が

 

 

で、いまはギリギリかな

 

その時間で

完全にポーンと

 

そんな価値観のパラダイムシフトが起こって

 

 

これは見た目では

まだわからないのだけれど

 

でも

たぶん

意識はできるはずで

 

というか

意識できないなら

それは

意識しないということを

意識をしているということで

 

それはそれでよい

(禅問答)

 

 

 

おそらく

9月くらいになると

 

なんだろう

構造とか

やってること言ってることに

兆しのようなものが

見えてきているんじゃないかと思います。

 

 

必要なことは

すべて起こってくるから

 

 

焦らない焦らない

 

怖がらない不安にならない

 

 

でも

注意深くはあったほうがいい

 

 

何にかというと

 

この時間を

心から楽しめばいいんだけど

 

その根っこが

焦りとか不安とかからじゃないか

 

いや

もっと単純に

それほんとに楽しいのか

 

 

 

だから結局

内側に向かっていって

 

その表れとして

外側があるという

 

その状態になることなんですね。

 

 

 

 

……何言ってるか

分かんないですが

 

30分たっちゃったので

タイムアップですね。

 

 

お仕事に戻ります。

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます。

 

 

感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

タイトルの結論に至る

きっかけの話から書いていると

結論までたどり着けない

 

しかし、きっかけを書かないと

なんのこっちゃ分からない。

 

 

というわけで、

何回かに分かれるかもだけど

書いてみます。

 

 

魂の願いのとおりに生きるって

 

その内容を知ろうとジプシーしても

遠ざかるばかりで

 

あと、それはもちろん

別に職業とか肩書とか売上とか

上下があったり

比較したりというね

そういうものは

ぶっちゃけどうでもよくて

 

 

だから

内側との対話をしていく

 

そのうえで

目の前の事象に

素直に愛をもって向き合う

 

 

ということなのですけれど。

 

 

それを続けていく中で

ちょっと前から

 

わたし、なんかこう

潜在意識というか

ごく深いところに何か

鍵かけてるようなものがあって

それを開いたらいいんじゃないかしらん

 

と、思っていたんですね。

 

 

瞑想もどき直後や

夢を見たりしたときに

意味不明でもメモを取るのですが

 

そこにそういうようなことを

書いているのです。

 

 

で、先日

ひょんなご縁で

獣医さんから完全無農薬イチゴ農家さんに

華麗なる変身を遂げられたMさんから

 

 

信じられないくらい美味しい

(森井啓二先生は

 日本一美味しいと絶賛されていた)

イチゴさんたちを送っていただいたのです。

 

 

で、それが美味しかったー

 

 

という自慢がしたいのではなくて

(いや、それもしたいけど)

 

送っていただくにあたって

Mさんから

今後、広く皆さまに食べていただくために

(↑ ここ重要

 Mさんがそう思ったこと、すごく重要)

ぜひご意見ご感想をお聞かせください

とのことだったので

 

 

あんまり美味しい

 

いのちをいただくということを

思い出させてくれる

 

そういう美味しさだったので

 

そのことをお伝えしたくて

すごく一生懸命書いたのです。

 

 

時間を忘れて

(めっちゃ短い時間でした)

あまりにもスラスラ

 

 

その結果

 

感想を読んでくださった

Mさんは

めちゃくちゃ喜んでくださったので

 

それでよかったのですが

 

Mさんからのご返信を読んでいて

 

 

ハタと気づいてしまったのですよ。

 

 

それがそのまま

自分へのメッセージだということに。

 

 

 

あああ、時間切れ

 

 

実は今日は

大切なお兄ちゃんと

打ち合わせがあるのです。

 

 

というわけで

続き、また書きますね^^

 

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます。

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

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先月の15日

なおちゃん流・超進化論講座

ほんとのほんとの最終回がありました。

 

そのすこし前には

10年以上続けてきた

きれい・ねっとのファンクラブともいえる

文心くらぶを終了することを発表したんですね。

 

それから

きれい・ねっと感謝祭は

京都KBSホールで3回開催することができたときに

ひとつの大きな節目を迎えたと感じていて

 

今年は規模を拡大するということで

準備を進めていたのだけれど

中止をすることになりました。

 

 

いま思えば

特段大きな意図があったわけでは

ないのだけれど

一風変わった人生の中で

感じてきたこと学んできたことを

とにかく声に出して伝えてみようという

そんな3年間でした。

 

 

で、そのフェーズが

ここでいったん終了したのかなと

そんなふうに感じています。

 

 

最後の講座で

いつものように

泣いたり笑ったりしながらお伝えしたことは

 

 

もしも、本気できれい・ねっとの本を

ご自身のピンとくるものでいいから

何冊か読んでいてくれたなら

 

いま、時に不安になることがあったとしても

その解消方法はわかるはず。

 

たとえ、孤独だと感じることがあっても

本当はそうではないことが

きっとわかるはず。

 

 

すごく偉そうなことを言ってしまったのだけれど

 

これって本当なのです。

 

 

先日、大好きな友人と話したのは

 

 

結局ゆきつくところは

 

シンプルに

クリーニングするだけなんだよね

 

 

ということ。

 

 

ごめんなさい

ありがとう

愛しています

 

というクリーニングをはじめてから

もう15年ほどたちますが

 

マイナーチェンジもありながら

 

わたしはずーーーっと

クリーニングを続けてきました。

 

もう

わざわざやらなくても

四六時中やっている感覚です。

 

 

でも、だからといってね

 

なんだか現世利益が

あったとかでは決してなくて

 

 

その間

外から見れば

死にかけてみたり

倒産寸前までいったり

 

 

順風満帆とは言えないことも

たくさんたくさんありましたし

 

心が乱されて大変だったことも

何度もありました。

 

 

いまも、

何か特別な

安心材料があるわけではないし

 

未来は混沌として不透明です。

 

 

 

でも

クリーニングを続けることで

 

わたしはいま

幸せの中にいることができています。

 

 

言い方はいろいろあるし

やり方もいろいろあります。

 

洗心とか禊とか

お風呂で深呼吸とか

紙に書いて燃やすとか

 

瞑想とかマントラとか

ひたすら塗り絵するとか

 

あ、そうそう

 

もちろん「山に入る」のもね。

 

 

 

 

あるがままに在るために

 

魂の曇りを取り去るという作業

 

あるいは魂を磨くという作業

 

 

まずはそこをしっかりと

やっていないと

 

どんなに多くの情報に接しても

どんなにすごい機器を手に入れても

 

不安や恐怖は消えないし

 

自らの内なる声に気づき

自らの答えにたどりつくことはできない。

 

 

 

その根本のところ

結局ゆきつくところというのを

 

 

それぞれにまず

再確認してみることが

 

 

いま、とても大切なように感じています。

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます。

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

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昨日は新月だったので

感謝祭のお申込み受付を始めたくて
とりあえず
そちらのお知らせをしたのですが

 

きれい・ねっと感謝祭2020
   「コトバのチカラ」
https://kilei.ocnk.net/product/386

 

(年明けから本格的に
 ご紹介していきますね♪)

 

 

その新月のエネルギーに満ちた時間
このふたつの大切なグループ?と
時を過ごしていました☆

おなじみAKDNの

(赤塚高仁・舩井勝仁・出路雅明・なおこ)

クリパはお寿司♪

 

この後

バンドのギターのしーちゃんとも会えて

すごく楽しかったのはいいんやけど

今回は全員京都に泊まったので

全員本気の午前様

 

いい意味でヘロヘロになりました。

 

しかも翌日、赤塚さんと打合せしよーって

朝の10時から

 

 

まさかのお寿司ふたたび!!

 

このお店は

ちらし寿司がめっちゃ美味しい

隠れ家的お寿司屋さんなんだけど

無念残念食べきれず

 

当たり前ながら

朝からお酒も

わたしはちょっと無理なので

赤塚さんが楽しそうに飲んでるのを

眺めつつ

まじめに来年の流れについて話し合いました。

 

『日本よ永遠なれ』で

あえて封印してもらった

赤塚高仁のもうひとつの根っこ

聖書、ユダヤ、イエス、糸川博士……の世界を

存分にあらわしてもらえるよう

お手伝いを進めていきたいと思います。

 

どうぞお楽しみになさってくださいね!

 

 

で、そのあとは

大好きなこのメンバーと♪

 

 

お腹いっぱいで

ふーふー言っていたんですが

陽子さん、みちこさん、貴子さんに

許し労わってもらいながら

 

楽しく語らい

美味しいお料理を

なんとか最後まで食べきったのでした。

 

(なんか方向性がおかしい?)

 

なにはともあれ

 

 

それぞれのフィールドで

楽しくいのちを輝かせている

安心できる

信頼できる仲間がいることの幸せ

 

そして、そのつながりを

魂の底から信頼して

その出逢いを喜び合えるとき

 

予想をはるかに超えた

「コトバ」が紡がれ

思いがけない未来が創られていくことを

 

あらためて実感した

新月の時間なのでした。

 

 

さて、そんなわけで

本年の遠くへのお出かけはこれにて終了

 

 

楽しい時間がただ過ぎただけではなく

 

またいろいろなことが

動き始めています。

 

 

まずは「コトバ」になった未来を

具現化していくために

 

内観を忘れず

 

ひとつずつの作業を

大切に進めていきたいと思います。

 

 

 

あー、またタイムオーバー(汗)

 

 

さ、お仕事に戻ります☆

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

追伸

2020年2月23日
森井啓二先生と光田秀先生をお迎えしての
超進化論講座スペシャルバージョン
チケット販売開始しています♪

 

前回の森井先生の講座は
キャンセル待ちも受け付けられないくらいだったので
広めの会場に変更しています。

すでにかなりお申し込みをいただいているので

よろしければお早めにお申し込みくださいませ☆

  ↓

https://kilei.ocnk.net/product/409

 

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☆楽しみなイベント

 

なおちゃん流・超進化論講座 第3期

 

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新月を前に……


というわけでもなくて

業者さんとうちの日程を擦り合わせたら

今日になったというだけなのですが


でも

新月を前にした本日


社内とその上の階の実家の

大・大・大断捨離を決行しました。



あ、ビフォーがないけど

途中はこんな感じです。


父、うちゅうさんの印刷やさんが

別の場所から引っ越してきた時に

使っていたものを

ぜーんぶ持ち込んできて


その数年後に

きれい・ねっとを立ち上げて

さらに物は増えていくのだけれど


でも、逆に

お仕事が変化し

使わない物も増えていっていて


だから


うちゅうさんの生前から

というか、何年も何年も前から

使っていない古い机や棚を処分して


どんどん増えてきている本たちの

出し入れがしやすいように

見やすいようにしようと

言い続けてきたのだけれど


延ばし延ばし

なんだかんだでそのままだったのを



ついにね……。



業者さん

とっても親切に丁寧に

かつ実に手際よく

どんどん運び出してくださり


なんと2トントラック2台分!!



なんだかちょっと

涙ぐんでしまいつつ

ありがとうありがとうで

送り出しました。


そしてさらに

午後からは

長年お世話になってきた

複合機の入換え作業。

(これも業者さんの都合で今日になった)


大切に使ってきたのだけれど

今年で保守が終了してしまい

部品供給がストップするとのことで

お世話になった子を送り出し

新しい子を迎え入れることになりました。


あと、わたしのデスクトップも

あまりに古く

動作が笑えるほど緩慢になっていたため

買い替え&本日セットアップ。


そして、さらにさらに

数日後には

数多くの書籍を生み出してくれた

オンデマンド機、2台のうちの1台

きれい・ねっと初号機になるのですが

この子も保守が終了するため

送り出すことになっています。



新しい風を入れるためには

まずは手放すこと



まだ机の上とか

しっちゃかめっちゃかなのですが

明日から少しずつ整えていきます。



これまでのすべてに感謝して


「これまで」があったからこその

「これから」へと

しっかり歩みを進めていきたいと思います。



皆さまも素敵な新月タイムを

お迎えくださいますように。



今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪


愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

今朝の瞑想もどきで

ふわっと浮かんできた言葉。

 

 

すべては

 

「ゆるす」ということだよ

 

 

許せないことって

人によってさまざまだけれど

 

 

 

でも

許せると

 

世界は信じられないほど

穏やかで優しい

 

 

許せないと思っていること

 

そこまでじゃなくても

 

問題だなと思っていることとか

気になっていること

というくらいでもいいかもしれない

 

 

ちょっと

書き出してみるといいかもしれません。

 

そして

声に出してみるといいかもしれない。

 

 

それこそが

過去の後悔と自分

未来の不安と自分とを

 

ガッチリと縛りつける鎖の正体。

 

 

大丈夫だなんて

よく簡単にそんなこと言う

 

感謝なんて、とてもできない

 

 

と思っているかもしれないけれど

 

 

すべて必要なことだと認めます

 

 

人のこととか

起こった

または起こるかもしれない

出来事のこととか

 

 

そして

それより何より

 

怒りも悲しみも苦しみも

 

しょーもないことで

一喜一憂する自分のこと

 

 

がんばれないとか

妬んでしまうとか

 

悪口言わないなんて言いながら

心の中では

人を責めまくったりしている

 

しかも

そのわりには

さっぱりダメダメだとか

 

そんな自分も

ゆるしますって言って

 

 

捨てるとか

水に流すとか

燃やしてしまえばいい

 

 

そんな鎖は

ほんとうは想いがつくった幻

 

 

もうこうなったら

書いたり

いろいろするのも

面倒だからできないとかでもいい

 

 

なんか

そんな難しいことじゃなくて

 

 

小さなことに感じる

喜びとか楽しさを

思いっきり

許したらいいと思うのよね。

 

 

ゴミひとつ拾うこと

 

 

雨上がりの空の美しさに気づくこと

 

 

いやいや

そんな

きれいごとじゃなくても

 

 

テレビ見て

ゲラゲラ笑うとかでも

 

 

世界でいちばん素敵なことをしてるって

思っちゃっていいというか

 

 

本当に

世界でいちばん素敵なことなんだよね

 

 

それをあなたが

 

ゆるす

 

そう

許可さえすれば

 

 

あ、それでね

 

別に

あなたに

そうしなさいと言ってるわけじゃない

 

そのままで

あなたはすばらしいんだから

 

 

誰も分かってくれない

 

なんてよく言うけれど

 

 

それってよく考えたら

 

一人ひとりは唯一無二だということ

 

それほどに尊いということなんだよね。

 

 

だから

それって当たり前のこと

 

 

それも、ゆるす

 

 

それは、認める

ということにもなるのかな

 

 

そして

わたしには

わたしをゆるすことができる

 

 

それこそが自由

 

 

だから

わたしは

わたしのすべて

わたしに見えるすべてを

 

そのまんまで

 

ゆるす

 

 

ゆるすことを許可しようって

 

 

 

そう思うのです。

 

 

 

そうしていれば

おのずから

まわりの景色は変わる

 

唯一無二のあなたが

そのままですばらしいものとして

観えるようになる。

 

 

すると

それぞれのいのちが

いきいきと輝き始めるんです。

 

エネルギーが

あふれてくる。

 

 

そしてね

 

 

わたしが始めたいと思う

 

わたしがわたしに許可する

 

新しい世界、新しい時代というのは

 

新しい地球というのは

 

 

そんな感じなのです。

 

 

ふわっと目を開けたら

 

雨がやんで

空がキラキラ輝いていました。

 

 

そんな11月11日

これを書いているいま

11時11分

 

 

 

一緒にいてくれる

すべての存在に

 

ありがとう

ありがとう

本当にありがとう

 

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

追伸

11月17日の超進化論講座(大阪会場)では
滝沢泰平さんをゲストにお迎えし
いま編集を進めている泰平さんの新刊について

それから
これからご一緒にやっていきたいねと

お話ししていることや
来年の感謝祭のことなどを
それぞれお話しさせていただければと思っています。

 

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スマホから

おはようございます♡


今日は一人で

あちこちお出かけ。


新快速に乗ってます。


車窓からの景色がすっばらしいよ。



あ、明石海峡大橋見えてきた!



海がキラッキラなんだよね。

写真だと伝わらないなあ。


今朝

ふっとね。


頭の中で

同じことを

クルクル考えるとか


意地を張るとか


そういうの

バカバカしいなあ


もったいないなあって


思ったのです。


でもそれは

神さまの視点、高い視点に

立ちましょうっていう


そういうのとも

ちょっと違うのです。


それはね


それならね


この肉体からさようならすれば


誰だって立てるんですよ。


この148センチの

なおこという身体から見た

いまのこの景色は


もう二度と見れない。


なおこという

この不完全な人として

いま出会っている人たちとは


それなのに

出会ってくれた人たちとは


もう二度と会えない。


そう思ったら

好きだ嫌いだ言ったって


めちゃくちゃ人数少ないんですよ。


よっぽどのご縁ですよ。


この空の下で

この地の上で


そして

きっと

かなりガッツリ約束をして

出会ったに違いない

あなたの横で


この不完全な

わたしの、あなたのままでいいから


っていうか

不完全だからこそ見える

その景色を楽しんで


精いっぱい

生きることを味わおう。


この肉体に

ありがとうを言って

先に還った

みんなとおしゃべりするその時まで


わたしに映る

すべてを大切に

生きていこうと思ったのです。


そうか


それこそが

高いも低いもない


真実の

今ここのの視点なんだね。



あ、そろそろ目的地。



さ、そんなこんなで


行ってまいりまーす♪

今朝の瞑想もどきを

備忘録的に書いてみますね。

 

 

わたしってたぶん

すごく変化の多い人生だと思うんですね。

 

変化というのは

変わって化けるということだから

それくらい

大きめの出来事が多いということ。

 

 

まあ、

小さくても大きくても

出来事自体には良いも悪いもなく

感じ方、捉え方次第だというのは

みんなよくよく

知っていることであり

 

何をどのように

対処していくにしても

 

自分という「いのち」

あるいは「魂」が

望む経験であり選択であれば

誰が何と言おうが

オールオッケーであるということも

みーんな分かっていることであり

 

つまりは

究極何もかもが

なんでもいいということ

 

 

なんだけどね。

 

 

それにしても

いろいろやってきて

しみじみ思うのは

 

 

やーっぱり

いちばんの秘訣であり

かつ

いちばん難しいのは

 

 

出来事に伴う

感情を外すことができるかどうか。

 

 

これができたとき

記憶は邪魔ものではなく

貴重な経験、宝物になります。

 

 

知ってますよね?

 

 

でもねえ。

 

これねえ、奥さん(?!)

 

思っている以上に難しいのよ。

 

 

 

なぜかというと

人が動く最初の最初は

絶対に感情が動くことだから。

 

感情ってセンサーの役割なのです。

 

だから

 

感情が動かないと

人って何にも気づかない、気づけない。

 

(時々、意識下でない

 反射的な反応ですら

 奥の方にある何らかの感情からくるのかなと

 思うことすらある)

 

 

そういう意味では

良くも悪くも

感情が動くことは

人が生きていく上で

絶対に必要で

とても大切なことなのです。

 

 

だから

感情に敏感であることは

すごく大切です。

 

 

感情に鈍感になったり

無視するのは

離れることとは真逆だからね。

 

 

講座などでよくお話しする

「違和感をそのままにしない」

というのも同じことですね。

 

 

 

 

問題はその後

 

感情から離れて

 

その感情も含めて

出来事を客観的に見つめる

 

相手があることなら

相手と自分を

まったく同じように見る

 

 

それができると

自ずと

エゴではなく

自分がどう動くことを

魂が望んでいるのかということは

見えてくるのです。

 

 

あ、だから

エゴっていうのは何かというと

 

感情による快だけを満たす欲望

 

ということにもなるのかな。

 

 

で、必要でなくなると

同じような状況が起こっても

その感情は

起こらなくなってきます。

 

 

でも、なにはともあれ

 

その感情を

あちこちから

もう飽きるくらい

観察してみるというのが

 

 

ほんとにすごく大切です。

 

 

 

で、観察後に

 

その感情が起こることによって

得た経験や気づきに感謝する

 

 

味わいつくす

ということにもなるのでしょうね。

 

 

その時にひとつ注意なんだけど

 

 

感情がきたあと

 

人ってどうしても

 

その感情から離れて見つめる

と言いながら

 

その感情に捕えられたままで

その感情が「正しい」ということを

確認、補強するための

思考を始めることも多いようです。

 

思考によって

感情が増幅されるのね。

 

 

思考はとても大切なのだけれど

感情にからめられた状態では

そもそも

きちんとした思考にはなりえない。

 


で、悪いことに

これを

感情を見つめることと

混同している場合がけっこう多いので

 

気をつけたほうがいいかな。

 

 

 

なにはともあれ

感情から離れるというのは


ちょっとぶっ飛んだ言い方をすると

超越するということなのです。

 

 

これがたぶん

超意識とつながるための

第一歩なんだろうと思います。

 

 

なんじゃそりゃ……。

 

 

もうすぐタイムアップなんだけど

 

 

これで終わると

大ブーイングよね(笑)。

 

 

自分の人生という枠から離れるんです。

 

 

自分を守ろうとするのを止める

とも言えるかな。

 

 

ちゃーんと環境の整った

水槽の外から

泳いでいるお魚さんを見るように

 

自分を眺めるというのかな。

 

 

 

そうやって見つめると

 

感情って美しいものなのです。

 

 

 

感情を手放すって

よく言うけれど

 

 

それって実は

感情そのもの

 

そして

その感情を抱いた自分自身を

 

許されている

愛されている

美しいものとして

 

認めるということなのかもしれませんね。

 

 

あ、ほんとにタイムアップだ……汗

 

 

さ、お仕事に戻ります。

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

 

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