18:35
価値観のパラダイムシフト naoblog.kilei.net/?eid=960 #jugem_blog

えーっ

コホン

 

突然ですが

 

いまって

誰にとっても

価値観のパラダイムシフトが

起こりやすい時期

 

だと思うんですね。

 

 

 

持ち時間で

説明できないかもしれないことを

書き始めてしまった予感……汗。

 

 

それでも

書き始めてしまったものは仕方ないので

不足は

それぞれに補って

思うように受け取っていただければ

とても嬉しいです。

 

 

パラダイムシフトというのは

簡単に言えば

「大激変」くらいな感じですね。

 

 

価値観が変わると

起こることは同じでも

見える景色は全く違います。

 

 

それが「大激変」ともなれば

いまの常識ではすっごい不幸に見えることも

ものすごい幸せなことだったりする。

 

 

いま、社会的に地球的に

そういうことが起こっている

 

というか水面下で起こり始めていたのが

表面化してきているのだけれど

 

起こってきていることを

ある程度感じ取ることができていた

かなり少数派の皆さんは

 

おお、そうきたか

という感じだと思うのですが

 

(超進化論講座を受けてくださった皆様は

 皆さんほんとに生き生きと

 楽しく過ごしてくださっていて

 皆さんがすごいだけなのに

 わたしときたら嬉しすぎて、

 鼻が天狗のようになっています。

 みんな大好き、ありがとうね〜!)

 

 

割と多数派の

ぜんっぜん感じ取れなかった

というか

もしかすると

そこから目をそらしてきた人は

何をどう判断して

生きていけばいいのか

不安感に苛まれているかもしれません。

 

(当然ながら、そこに良い悪いはなく

 いまはそういう状況というだけ。

 もしそんな人が目について

 ジャッジしがちとかになったら

 それは本末転倒というものですよね)

 

 

ちなみに

 

それでどうなるかの着地点は

おおよそは決まってきたけれど

完全には決まっていない

特に個々人については

まだまだどのようにも振れるだろうと

わたしは思っています。

 

 

なぜかというと

個々人にとっての

パラダイムシフトというのは

何をするか何が起こるかというよりも

どう感じるかという

意識の変化にかかっているからです。

 

そして、

意識の変化には

時間が必要ない。

 

もう、一瞬なのです。

 

 

ただ、その変化は

どちらかというと

 

世の中でいうところの

「不幸」とされる出来事によってのほうが

起こりやすいんですね。

(まあ、これも旧来の価値観なんだけど)

 

 

それを「不幸」と捉えず

 

変化をもたらしてくれた

気づきを与えてくれた

すばらしい出来事として

感謝に変えられるかどうか

 

 

ここで

大切なのは

 

結果として

何も変わらなくても

 

というか

変わる前段階で

意識が変化しないと

 

せっかく事態が良くなっても

気づきは起こってないということに

なっちゃうのですよね。

 

 

病気なんかは分かりやすくて

どの療法を選ぶかということよりもむしろ

 

これは

病気にかかった本人にも

ともに生きていく

ご家族にも言えることなのだけれど

 

なぜ病気になったのかということを

心身魂に深く問いかけること

 

お互いに

お互いのありがたさに気づいたり

 

さらに

もうひと段階進んで

 

自分の肉体を、あるいは心を

大切に扱ってこなかったことに気づいたり

 

そういうことこそが

大切だったりする。

 

 

 

人って

見えている人のことが

いちばん近いと

思いがちなのだけれど

 

 

本当の意味で

誰よりも自分を愛し

自分を抱きしめられるのは

 

実は誰でもない自分なのです。

 

 

よかったら今日にでも

お風呂につかって

足の先から頭のてっぺんまで

 

あなた自身を

ゆっくりゆっくり

自分をなでなでしてあげてください。

 

自分を感じて

自分をねぎらってあげてください。

 

 

生まれてこの方

辛いこともたくさんあった中で

がんばってがんばって

永らえてきたというのに

いつも足りないところばかりを探してしまって

ごめんねと

謝ってあげてください。

 

深呼吸して身体の隅々にまで

美味しい空気を入れてあげてください。

お水を、ミネラルを

なるべくたくさんとってください。

 

毎日自分を生かそうと動いてくれて

本当にありがとうねって

感謝してください。

 

 

だって

そんなあなただから

いまここに

こうして生きていることができているのだから


 

その奇跡は誰でもない

あなた自身が起こしているのだから。

 

 

 

……そしてね。

 

本当に本気で

そのことに「気づいた」とき

 

あなたは

あなたの周りのすべてのいのちも

実はつながりあっていて

 

あなたと同じように愛おしく

すばらしい存在だということを

体感することになる。

 

 

 

何が言いたいかというと

 

パラダイムシフトは

本当はたったこれだけのことで

起こるものなんだと

 

そんなふうに

わたしは思っている

 

と、いうことです。

 

 

いまはなんだか

ライオンズゲートが開いていて

すばらしい時だと

多くの方がお知らせされています。

 

よろしければぜひ

外に大きな出来事を期待するのではなくて

 

祈るのも大切なのだけれど

同じように大切な

目に見える五感を精一杯使って

 

 

そんな時代を

いま、まさに生きることができている

ご自身に

 

そしてもうすこし

想いを巡らせることができるならば

まずは

あなたのそば近くにいる

かけがえのない大切な存在にこそ

愛をたくさん送っていただければと思います。

 

 

今日もお読みくださり

本当にほんとうに

心よりありがとうございます♪

 

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

15:47
変容の魔法 naoblog.kilei.net/?eid=956 #jugem_blog

わが愛するアホなお兄ちゃんの

 

もとい

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ご予約くださった皆さま

本当にありがとうございます♪

 

 

それにしても

 

 

このブログに

まさか

Amazonランキングのことを

嬉々としてつづる日が来るなんて

思いもしませんでした。

 

 

たしかに

いまの出版業界の問題点は

挙げはじめたらキリがなく

 

そのことを

たとえば赤塚さんだって

よく知ってはいるのですよ。

 

 

いや

 

ひょっとすると

本当に実際に身を投じてみて

いままさに

感じていらっしゃることも

多くあるかもしれません。

 

 

じゃあ

 

目的のためには

ある程度の犠牲はやむなし

 

ということなのかというと

 

 

それもちょっと違うと

最近は思うのです。

 

 

まあ

 

誰とは言いませんが

 

きれい・ねっとから

何冊も本を出されている

Kさまにしたって

 

Amazonの順位

実に楽しそうに

ブログに載せまくってましたからね(笑)。

 

 

でも考えてみたら

大切に書いたご本

たくさんの方に届くんだから

嬉しいに決まっているんです。

 

 

それに

ちょっと余談になりますが

 

もちろん

本当に大切なことが

書かれているからではありますが

 

ご本のことを

本当に愛してくださっていて

折に触れて

その時々に必要なことを引用する形で

ブログでご紹介し続けてくださっています。

 

これは

編集者として

本当に嬉しく幸せなことです。

 

Kさま、ありがとうございます♡

 

 

話を戻して

 

どんなことでも

子どものような心で

楽しく遊んでしまうこと。

 

それはふざけているとか

そういうことじゃないんです。

 

 

言うなれば

どんなものでも

良き側面をとらえ活用すること

 

しかも

「ねばならない」ではなく

 

あるがままの状態で、です。

 

 

その本質というのは

 

 

いまここに存在するすべてを

良きものに変容させることができる

 

 

この星の生命の中で

わたしたち人だけに与えられた

大いなる「力」

ある意味「魔法」なのです。

 

 

もちろん

今後こんな

作為のある順位付けであったり

出版業界の悪癖としかいいようのない

仕組みについては

 

続くべきではないというか

 

たぶんもう

限界なのは自明であり

 

 

また

 

続いていようがいまいが

 

それとは関係なく

 

すばらしいご本たちは

必然性をもって

世に出され続けていくに違いなく

 

 

きれい・ねっとは

 

そこから

ポーンとはなれたところで

 

愛をもってご本を創り

皆さまにお届けしていきます。

 

 

でも

それにしたって

きれい・ねっとにも

不足はまだまだあって

何より

 

新しい時代に必要な

愛による真実の言葉たちが

そのまま紙にうつしとられたご本たちを

 

もっと

しっかりと創っていける

 

そして

きっと

まだまだたくさんいらっしゃる

 

きれい・ねっとを知らない

 

そんなご本との出逢いを

待ち望んでいる皆さまに

ちゃんと見つけていただける

 

そんな

きれい・ねっとを創っていきたい。

 

 

もちろん

「ねばならない」ではなく

 

あるがままの状態で、ね。

 

 

今回の赤塚さんのご本の

キャンペーンの応援をしながら

 

実は

 

そう

意を強くしている

 

わたしだったりするのでした。

 

 

 

さ、お仕事に戻ります。

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪


 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

 

 

16:11
アホな兄妹 naoblog.kilei.net/?eid=954 #jugem_blog


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